キャリアアップの意味と3つの方法|活用したいおすすめの転職サービス3選

転職ノウハウ

自分の将来像を考えたとき転職してキャリアアップをはかりたいと思う人は多くいるでしょう。

しかし、あらためて考えてみると「キャリアアップってそもそも何をすること?」「転職しないほうがよいこともあるのかな」など気になることもあるのではないでしょうか。

たしかに、キャリアアップの具体的なイメージを描くのはなかなか難しく、日常会話においてスキルアップやキャリアチェンジと混同しているケースも見られます。

また、キャリアアップの手段として転職が候補に挙がったとしても、正しい決断であると自信をもって言えないこともあるでしょう。

そこでこの記事では、キャリアアップの意味と実現するための3つの方法をメインに解説します。後半ではキャリアアップにおすすめな転職サービス3選も紹介するので、ぜひ参考にしてください。

キャリアアップを意識して転職したいと考えている場合は、就職サポートをしてくれる転職エージェントの利用がおすすめです。基本的に無料で使えるので、転職が気になる人は一度登録して、求人を探してみましょう。

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キャリアアップとは?

キャリアアップは、職務経歴を高めること、言い換えれば、市場価値が上がるような職務経歴を新たに獲得することです。キャリアアップの具体例は次のとおりです。

  • 役職に就く
  • マネジメントを経験する
  • 昇級や転職によって年収を上げる
  • 非正規雇用から正社員になる
  • 独立・起業する
  • 専門性の高い仕事に就く

次に解説する「キャリアアップに似た言葉との違い」で、キャリアアップの意味をさらに詳しく把握していきましょう。

キャリアアップに似た言葉との違い

キャリアアップと混同しがちな言葉に「スキルアップ」と「キャリアチェンジ」があります。

スキルアップとの違い

キャリアアップとスキルアップは混同して話されるケースが多く見られまが、スキルアップは技術や能力を上げることを指す言葉であり、キャリアアップとは別物です。スキルアップの具体例を見てみましょう。

  • 資格を取得する
  • TOEICなどの試験で点数を上げる
  • ツールを使いこなせるようになる
  • コミュニケーション能力を高める
  • 研修に参加して知識を得る

キャリアアップとの大きな違いとして、スキルアップの達成は市場評価に左右されないという点があげられます。上記のTOEICの例でいえば、市場で評価されやすい700点以上を達成できなくても、以前より点数が上がっていればスキルアップはできているということです。

ただし、キャリアアップはスキルアップの延長上にあります。スキルアップしたうえで、第三者から見ても明確な実績を残すことがキャリアアップにつながるからです。

キャリアチェンジとの違い

キャリアチェンジは経歴を変えること、未経験の職種や業種に変わることを指します。具体例は次のとおりです。

  • 営業から技術職の部署に異動する
  • 脱サラして農業を始める
  • 会社を辞めて飲食店を開く

これまで培ってきた技術や能力を活かせる場合もありますが、基本的にはゼロからのスタートになるのがキャリアチェンジです。収入やポジションは下がる傾向にあります。

キャリアアップする3つの方法

キャリアアップする方法を次の3つに分けて解説します。

  • 現職で昇進・昇格を狙う
  • 新たな場でキャリアを磨く
  • 転職してキャリアアップする

現職で昇進・昇格を狙う

現職で昇進・昇格すれば社内外での評価が上がるため、キャリアアップが叶います。

なお、企業内で昇進・昇格するということは部下を抱えることであるため、個人的な技能だけでなく他者を動かせるマネジメント能力も問われるでしょう。

マネジメント能力をアピールする方法には次のようなものがあります。

  • 後輩の育成を早期に実現させた実績をアピールする
  • 日頃の仕事ぶりで上司、同僚、部下の信頼を獲得する
  • プロジェクトのリーダーとして成果を上げる
  • チーム内のコミュニケーションを欠かさず、モチベーションを高める
  • リスクや問題点を発見し、他者を率いて改善する

このように、他者によい影響を与えられる人材が昇進・昇格の対象となります。

なお、個人の営業成績や利益貢献度が高いけれどもチームでは成果を出せない場合、昇給はできても昇進・昇格が難しくキャリアアップにはなりにくいので覚えておきましょう。

新たな場でキャリアを磨く

市場評価を高めるという意味では、副業をはじめとした現職とは異なる場所でキャリアを獲得することも1つの手段です。実績を残し市場にアピールできれば、キャリアアップが叶います。選択肢には次のようなものがあります。

  • パラレルキャリア:有償または無償で別の活動をする(有償の場合は副業)
  • ボランティア:公共性の高い活動を無償でおこなう
  • プロボノ:職業上の技術や知識を活かしておこなうボランティア

現代では社会貢献も1つのキャリアとみなされる傾向にあり、社会的信用や市場価値を高めることにつながります。また、新たな場で獲得した知識や技術のなかには現職で活かせることもあるでしょう。

転職してキャリアアップする

現職では昇進・昇格が難しく、新たな場に挑戦する機会がない場合は転職を検討しましょう。転職によるキャリアアップの具体例は次のとおりです。

  • 営業職で培った経験を活かして営業企画に転職し年収を上げる
  • マネジメント経験を活かし、異なる業種の企業で役職に就く
  • 資格を活かせる職場に転職し、専門性の高い業務に従事する
  • 現職で信頼を獲得した取引先へ好待遇で転職する
  • ヘッドハンティングやスカウトを受けて転職する

ただし、持っているスキルが他社でも活用できるものでなければ、転職が成功しなかったり転職できても長く続かなかったりするため注意しましょう。この点は後半で詳しく解説します。

キャリアアップするには転職したほうがいい?

キャリアアップの方法は転職だけではないため、転職するべきか否かは慎重に検討することをおすすめします。ここでは判断材料として、転職しない場合とする場合のメリット・デメリットを解説します。

転職しないメリット・デメリット

現職でキャリアアップを目指す場合のメリットとデメリットを見てみましょう。

転職しないメリット

転職しないメリットは主に次の4点です。

  • 昇進・昇格までの道筋が見えやすい
  • 細かな実績も評価されやすい
  • 年収・ポジションダウンのリスクが低い
  • 周囲との信頼関係があるためマネジメントしやすい

会社の全体像が見える立場にあるため、昇進や昇格の道筋が見えやすくキャリアアップ計画を立てる際のハードルが低いことが大きなメリットです。

また、高ポジションを獲得し実績を積む段階に入ったときも、これまでに築き上げた信頼関係があるため、成果を上げるまで比較的スムーズに進めやすいこともメリットといえます。

転職しないデメリット

転職しないデメリットは主に次の3点です。

  • 会社自体の市場価値が低い場合、自分の市場価値も上がりにくい
  • 役職の席が埋まっている場合は昇進・昇格ができない
  • 会社の評価制度に左右される

業界全体で見たときの会社の市場価値が低い場合は、会社のなかでトップレベルの人材になれても、他社のミドルレベルということがありえます。同じ会社に長く勤めていると自分の市場価値を客観的に見る機会がなくなるため、業界全体の視点で自己分析することを心がけましょう。

なお、役職の席が埋まっており実績を出し続けても昇進・昇格ができない場合や、評価制度があいまいなために上司の好き嫌いで評価が決まるような場合は転職を検討することをおすすめします。

転職するメリット・デメリット

現職の企業とは異なる職場でキャリアアップを目指す場合のメリットとデメリットを見てみましょう。

転職するメリット

転職するメリットは主に次の3点です。

  • 保有する資格やスキルが昇格の対象になっている職場を選べる
  • 即戦力として採用されれば年収アップや高ポジションをねらえる
  • 現職とは異なる高評価を得られる可能性がある

現職では昇格や昇進が難しくても、保有している資格やスキルが高く評価される職場であれば昇進・昇格がしやすくなる可能性があります。現職よりも高い年収やポジションで入社できることも少なくありません

また、現職では評価が低くても、会社の要求レベルが役職や給与とは不相応に高いことが低評価の理由だった場合は、転職することで正当な市場価値としての評価を受けられる可能性があります。

転職するデメリット

転職するデメリットは主に次の2点です。

  • 他社でも通用するキャリアがなければ高評価されない
  • 人間関係を一から築く必要がある

社内であれば長年の付き合いで獲得した信頼や細かな実績も評価されやすい環境にありますが、転職する際は他社にアピールできるレベルの目立った実績がなければ採用に至らない恐れがあります。また、現職の社内ツールやワークフローが優れていた場合、新たな職場では思ったような成果が出せないこともあるでしょう。

人間関係を一から築く必要があることもデメリットの1つです。

管理職のポジションで採用された場合はマネジメントをおこなわなければなりませんが、人間関係や風土を理解するまでに時間を要し、物事をスムーズに進めにくいことが考えられます。

キャリアップにおすすめの転職サイト3選!

ここでは、キャリアアップにおすすめな次の3つの転職サイトを紹介します。

  • リクルートダイレクトスカウト
  • ビズリーチ
  • JACリクルートメント

リクルートダイレクトスカウト

※画像引用元:リクルートダイレクトスカウト公式HP

・運営会社:株式会社リクルート
・主要対応エリア:
全国、一部の海外(アジア、欧米など)
・求人数:
公開求人109,828件 / 非公開求人112,532件(2022年6月時点)
・料金:
無料、有料プランあり
・得意な業界:
IT、
メーカー、商社、流通、コンサルティング、マスコミ・メディア、金融、不動産など

リクルートダイレクトスカウトはその名のとおり、企業やヘッドハンターからのスカウトを待つタイプの転職サービスです。

ユーザーの匿名情報を見た企業やヘッドハンターが、マッチする求人を抱えていればユーザーにスカウトを送ります。好条件のスカウトが来れば転職を検討したいという人におすすめです。

なお、利用者の7割が現職は年収600万円以上(2021年9月時点)のミドルクラス・ハイクラス人材です。活用している企業やヘッドハンターもミドルクラス以上の人材を求めているため、現職でミドルクラス以上であり、さらなるキャリアアップを叶えたい人は登録してみましょう。

リクルートダイレクトスカウトはこんな人におすすめ!

  • 現職でもとくに不満はないがスカウトがあれば検討したい人
  • 現職で年収600万円以上のミドルクラス・ハイクラスの人

リクルートダイレクトスカウト
登録はこちら(無料)

ビズリーチ

※画像引用元:ビズリーチ公式HP

・運営会社:株式会社ビズリーチ
・主要対応エリア:
全国、一部の海外(中国、アメリカ・カナダ、ヨーロッパ他)
・求人数:
公開求人77,312件 / 非公開求人不明(2022年6月現在)
・料金:
無料、有料プランあり
・得意な業界:
営業職、IT技術職、経理(財務会計)・法務・コンプライアンスなど

ビズリーチはハイクラス向けの求人を出す企業や好条件の求人を抱えるヘッドハンターがそろった転職マッチングサービスです。ただし、誰でも利用できるわけではなく、ユーザーは登録時の審査によって厳選されます。逆にいえば、審査に通過したユーザーは一定のオファーを期待できるということです。

なお、無料プランでもプラチナスカウトを受け取れますが、通常スカウトへの応募やヘッドハンターの指名相談などをしたい人は有料プランに加入しましょう。

ビズリーチはこんな人におすすめ!

  • 現職で年収500万円以上で、ハイクラス転職を希望する人
  • 厳選されたヘッドハンターに相談したい人

ビズリーチ
登録はこちら(無料)

JACリクルートメント

※画像引用元:JACリクルートメント公式サイト

・運営会社:株式会社ジェイエイシーリクルートメント
・主要対応エリア:東京・北関東・横浜・名古屋・静岡・大阪・京都・神戸・中国・福岡・海外
・求人数:総求人約2万5,000件/公開1万3,153件(2022年5月時点)

・料金:無料
・得意な業界:サービス・商社・流通・消費財・マスコミ・建設・不動産・金融・IT・通信・WEB・EMC・コンサルティング・シンクタンク・事務所・メディカル・バイオ・医療・介護・福祉など

マネジメント経験者や専門職など、ハイキャリアの転職に強い転職エージェントです。経験を積んだハイキャリア向けなので、ユーザー層は30~50代が中心であり、その他の転職サービスと比べるとやや高めの年齢層といえます。

つまり、40代以降の転職をサポートした経験の多いコンサルタントがそろっているということです。十分なキャリアを持ちながら年齢を理由に他の転職サービスでは求人が見つからなかったという人は、JACリクルートメントに相談してみましょう。

JACリクルートメントはこんな人におすすめ!

  • 資格や経験を活かして高ポジション・高収入をねらう人
  • 40代以上で転職を考えている人

JACリクルートメント
登録はこちら(無料)

JACリクルートメントについて、より詳しく知りたい人はこちらの記事もおすすめです。

キャリアアップを成功させるポイント

最後に、キャリアアップを成功させるための5つのポイントを解説します。

  • 自分の強みと弱みを明確にする
  • 将来なりたい自分の姿を考える
  • 必要になるスキルが何か整理する
  • 長期・中期・短期の目標を立てる
  • 第三者にアドバイスをもらう

自分の強みと弱みを明確にする

キャリアアップを考える際は、強みを伸ばすか弱点を潰すかを考える必要があるため、まずは自己分析をおこないましょう。参考として強み・弱み・キャリアアップの手段の例を表にまとめました。

強み弱みキャリアアップの手段
業務遂行能力が高い朝が弱い・コアタイム制の企業へ転職
・生活を見直して改善する
営業力が高い細かなことが苦手・事務作業が少ない部署に異動
・営業事務のサポートを受けられる企業に転職
企画力がある飽きっぽい・短期間のプロジェクトが多い職場へ転職
・興味のある業種へ転職
リーダーシップがあるマネジメント経験がない・社内の昇格試験に挑戦する
・若手が活躍している企業に転職する

強みを活かすことはもちろんのこと、弱点の対策が大切なポイントです。改善努力だけに限らず、弱点による影響が少ない職場を選ぶことで、さらに強みの部分をアピールできるようになるでしょう。

なお、強みは好きなこととは異なります。嫌いなことでも他者と比べて成果を上げられることであれば強みです。逆に好きなことでも他者より成果が低ければ弱みになります。この考え方を基準として客観的に自己分析をおこないましょう。

将来なりたい自分の姿を考える

理想の将来像は、キャリアアップだけでなくライフプランも含めて考えることが大切です。具体的には次のとおりです。

  • 5年後には資格を活かして独立したい
  • 3年後には昇格して業界内での地位を獲得したい
  • 部下を率いて大きなプロジェクトで成果を上げたい
  • 現在30歳で35歳までにはマイホームを購入する資金を貯めたい
  • 50歳でセミリタイアし、田舎でのんびり暮らしたい

このような理想を叶えるために、なにが必要なのかをリストアップしてみましょう。

必要になるスキルが何か整理する

現状と理想像に乖離がある場合は、理想に近づくために必要なスキル・経験・役割・資金などを洗い出す必要があります。具体例を見てみましょう。

  • 独立には資格と人脈が必要
  • 業界で地位を獲得するためには大きなプロジェクトでの実績が必要
  • 大きなプロジェクトを任されるにはマネジメント経験が必要
  • マイホーム貯金のためには現在の年収では足りない
  • セミリタイアのために投資の知識と貯金を増やす必要がある

このように、現状では不足していることや改善しなければ理想に至らない要素を整理しましょう。

長期・中期・短期の目標を立てる

将来の理想像は最終的なゴールであり、実現するためには短期・中期の細かな目標設定が不可欠です。では、5年間でマイホーム購入の資金を貯めることを長期目標とした場合を例に見ていきましょう。

  • 長期目標:5年後には頭金分の貯金がある状態
  • 中期目標:3年後には年収100万円アップの職場に転職する
  • 短期目標:現在から2年間マネジメントに取り組み、社外にアピールできる実績と経験を積む

さらに、マネジメント経験を積むためのスキルや経験が現状で不足している場合は、数カ月単位での目標設定もおこないます。このように目標を細分化していけば、1つずつクリアしていく達成感も得られ継続しやすくなるでしょう。

第三者にアドバイスをもらう

第三者にアドバイスをもらうことで、より効率的な計画やキャリアアップへの近道が見えてくることがあります。次のような人に相談してみましょう。

  • 上司や同僚
  • 転職エージェント

上司や同僚

同じ職場にいる上司や同僚は、昇進や昇格へのルートを把握している可能性が高いといえます。とくに上司は自分自身が昇進・昇格の経験があるため、社内でキャリアアップを目指すなら最初に相談すべき相手です。

また、自分自身では気づいていない強みや弱みをおしえてもらえる可能性もあります。そのなかで課題が見えれば具体的なキャリアアップ計画に取り入れやすくなるでしょう。

転職エージェント

転職エージェントのキャリアアドバイザーやコンサルタントに相談すると、自己分析に有用なカウンセリングをしてもらえます。カウンセリングで掘り下げられる内容には次のようなものがあります。

  • 本音の理想像
  • ライフプランやライフイベントを考慮した働き方
  • キャリアプラン
  • 強み・弱み
  • 自分の市場価値
  • 適正
  • 希望する業界・仕事内容の詳細(待遇・環境を含む)
  • 自己PRの方法
  • 転職すべきか否か、転職するタイミング

このように、さまざまな視点のアドバイスを受けられるため、自分だけではたどり着かなかった結論を見出せる可能性があります。

なお、転職エージェントに相談したからといって、自分自身が希望しない限り転職する必要はありません。会員登録や相談は無料なので、気になる転職エージェントに登録してみましょう。

おすすめの転職エージェントを紹介した以下の記事もおすすめです。

まとめ

キャリアアップは自身の市場価値を高めるような職務経歴を獲得することです。そのためには、具体的な目標と計画の設定、継続的なスキルアップ、実績の積み上げが欠かせません。転職の有無に関わらず、市場にアピールできるような自分の武器を見つけて磨きましょう。

武器が整えば、社内で昇格・昇進を目指すことも即戦力としての転職も可能になっていきます。すぐに成果が表れるようなことではありませんが、日々できることから少しずつでも進めていくことが大切です。

なお、自己分析がうまく進まないときや効率的なキャリアアッププランを知りたいときは、第三者の力を借りましょう。相談することで新たな道が開けるはずです。

転職でキャリアアップを目指したい人は、年代別、職種別におすすめの転職サービスを紹介した以下の記事も参考にしてください。

 

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