ライブ配信アプリ「17LIVE(イチナナ)」が、東京・立川市にて7月1日から7月4日まで開催されるピックルボールの国際大会『PPA アジア 500 Sansan 東京オープン 2026 Produced by TBS』に、“ゴールドパートナー”として協賛することが決定した。
プロのピックルボール選手と2026年度のスポンサー契約を締結
ピックルボールは、テニス、バドミントン、卓球の要素を組み合わせ、老若男女が楽しめるラケットスポーツとして、近年世界で急速に普及している。「17LIVE」では、ライブ配信を通じてピックルボールというスポーツの普及促進の貢献につなげるコミュニティとして『ピックルって17(いいな)』を発足し、日本人初のMLP(メジャーリーグピックルボール)選手として米国を拠点に活動中の船水雄太、プロのピックルボール選手として活躍する中田あおい、吉田祐太の3名と2026年度のスポンサー契約を締結した。
そして今回、「17LIVE」がゴールドパートナーとして協賛を決定した『PPAアジア500 Sansan東京オープン 2026 Produced by TBS』には、同社がスポンサー契約中で日本人初の米国プロツアー優勝を果たした船水雄太のほか、中田あおい、吉田祐太も出場予定。ピックルボールの普及に向けて、「17LIVE」では選手のライブ配信や、イチナナライバーによるピックルボール企画番組など、今後さまざまな施策に取り組んでいくという。
【編集部MEMO】
「17LIVE(イチナナ)」は、日本最大級のライブ配信アプリ。すでにライブ配信を行っているライバーや、まだライブ配信を行ったことがない人に対して、ライブ配信を楽しんでもらいたいという思いのもと、日々さまざまなコラボレーション企画やイベントを開催している。
