2019年7月から放送開始となったTVアニメ『女子高生の無駄づかい』より、第12話「なかま」のあらすじ&先行場面カットが公開された。

●TVアニメ『女子高生の無駄づかい』、第12話のあらすじ&場面カット

■第12話「なかま」
年明け早々にワセダから、今度の期末で相当頑張らないと留年してしまうことを宣告されたバカ。どうやら1教科でも赤点を取ったら本当に留年してしまうらしい。落ち込むこともなく笑いながら、ワセダから留年するかもしれないと言われたことをヲタやロボに話すバカに対して、ヲタは一つも笑えないと返す。さらにマジョからも占いの結果が良くないことを示していたと言われるが、どこ吹く風のバカ。どうやら以前からとっておきの勉強法を実践しているから、何の心配もないと言うのだが……。
(脚本:坂井史世、絵コンテ:ほしかわたかふみ、演出:森友宏樹、作画監督:早川ナオミ/中尾高之/阪本麻衣/岡田正和/能條理行/青野厚司/平田雄三/古川英樹/吉田潤、総作画監督:安田祥子)

●TVアニメーション「女子高生の無駄づかい」第12話予告

TVアニメ『女子高生の無駄づかい』は、AT-X、TOKYO MXほかにて放送中。各詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)ビーノ/KADOKAWA/女子高生の無駄づかい製作委員会