「チャンジャ」を「チャンジソ」と間違えた結果、自分の名前まで“チャンジソ”に――きょう12日に放送されるフジテレビ系バラエティ番組『ネプリーグ』2時間SP(19:00~)に小関裕太が出演。前回出演時の誤答から起きた、思わぬ珍事を明かす。

  • (左から)本田響矢、森カンナ、小関裕太、戸塚純貴、堀内健

    (左から)本田響矢、森カンナ、小関裕太、戸塚純貴、堀内健

『めおと日和』チームで登場

今回、『救命病棟24時』チーム、『kiDnap GAME』チーム、『波うららかに、めおと日和』チームが対決。『めおと日和』チームは、本田響矢、森カンナ、小関、戸塚純貴が、堀内健、林修とともにゲームに挑む。

小関が振り返ったのは、以前『ネプリーグ』に出演した際の出来事。5文字の答えを完成させる「ファイブリーグ」で、「チャンジャ」を「チャンジソ」と間違えてしまった。

すると放送後、百科事典系のWebサイトで、小関の名前がなんと「チャンジソ」に書き換えられるという珍事が発生した。

思わぬ形で残ってしまった過去のミス。今回は、自らの手で“チャンジソ”の汚名を払拭し、名誉挽回を果たせるのか。

本田響矢はまさかのミス連発

『めおと日和』チームでは、本田が続編ならではのチームワークの良さをアピールする一方、ゲームが進むとまさかのミスを連発する。

モニタールームからそのミスをいじられると、なぜかダンスを披露するようムチャブリを受けることに。「かわいい」と称賛されながらも、本田は恥ずかしさのあまり頭を抱えてしまう。

ほかにも、『救命病棟24時』チームから江口洋介、八嶋智人、木戸大聖、萩原利久、横田真悠、『kiDnap GAME』チームから坂口健太郎、桜井ユキ、岡崎紗絵、笠松将、満島真之介らが参戦。秋ドラマの俳優陣がプライドをかけて4つのステージに挑む。

【編集部MEMO】
小関裕太は、1995年6月8日生まれ、東京都出身。子役として活動を始め、NHK『天才てれびくんMAX』でテレビ戦士として出演。その後、ドラマ、映画、舞台、ミュージカルなど幅広く活躍している。

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