和食レストラン「華屋与兵衛」は10月1日より、旬の広島県産牡蠣を楽しめる「季節限定釜めし」を販売している。

  • 華屋与兵衛「広島県産牡蠣の味噌バター釜めし」(1,749円)

    華屋与兵衛「広島県産牡蠣の味噌バター釜めし」(1,749円)

まずは、広島県産牡蠣釜めしに、”牡蠣味噌バター”(別添え)がついた今秋初登場の季節限定釜めし「広島県産牡蠣の味噌バター釜めし」。国産米100%の生米に牡蠣を4粒並べ、香りの良いかつおだしで炊き上げている。炊き立ての釜めしをまずはそのまま、2杯目はバターを乗せ、3杯目は牡蠣味噌を添えて味変を楽しみつつ、最後は絶品黄金だしを注いでお茶漬け風に。茶碗蒸し、お新香、ドリンクバーが付いて、価格は1,749円。

  • 華屋与兵衛「広島県産牡蠣とトロサーモンの味噌バター釜めし」(1,639円)

    華屋与兵衛「広島県産牡蠣とトロサーモンの味噌バター釜めし」(1,639円)

続いて、”広島県産牡蠣”と脂がのった”トロサーモン”の美味しさを一度に楽しめる釜めし「広島県産牡蠣とトロサーモンの味噌バター釜めし」が登場。こちらもバター、牡蠣味噌、黄金だし、茶碗蒸し、お新香、ドリンクバーが付いて、価格は1,639円。

  • 華屋与兵衛「広島県産牡蠣とトロサーモンといくらの味噌バター釜めし」(1,969円)

    華屋与兵衛「広島県産牡蠣とトロサーモンといくらの味噌バター釜めし」(1,969円)

また、牡蠣&トロサーモンにいくらが別添えでついた、3つの美味しさが楽しめる釜めし「広島県産牡蠣とトロサーモンといくらの味噌バター釜めし」もラインアップ。いくらのほかに、バター、牡蠣味噌、黄金だし、茶碗蒸し、お新香、ドリンクバーが付いて、価格は1,969円。

いずれも10月1日より全国の「華屋与兵衛」に登場。11月下旬まで販売(予定)される。