ガルウイングドアを備えているのはスーパーカーか、あるいはテスラの「モデルX」くらいかと思いがちですが、実は日本の軽自動車にもあったんです。しかも作ったのはマツダでした。さて、そのクルマの名前とは?
ヒント:コンセプトは“エキサイティングなマイクロクーペ”
1990年代に誕生したクルマです。
――正解は次のページで!
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
トラックこそ自動運転が必要 - いすゞが語ったレベル4のロードマップ
いすゞの電動ピックアップトラック「D-MAX EV」が日本上陸! どんなクルマか実機を確認
電気も水素もトラックと相性抜群? いすゞ自動車が考えるカーボンニュートラルの道筋
「新基準原付」超入門 第1回 「原付」の生産が2025年で終了! 代わりに登場した「新基準原付」とは? メリットとデメリットを解説
トラック業界は自動運転でどう変わる? 「SusHi Tech」でいすゞが語ったこと
トヨタやホンダ、スズキ、ダイハツ、日産、マツダなど、国内自動車メーカーを中心に、ニュースやレポート、また、そのテクノロジやモータリゼーションなどの情報を紹介。車のほかにも、オートバイやバス、自転車、高速道路情報もお届けします。