セブン‐イレブン・ジャパンは10月27日より「セブンプレミアム 千とせ本店監修肉うどん」(645.84円)を西日本エリア(関西、中国・四国、九州、沖縄県)の店舗で順次発売する。11月3日からは「セブンプレミアム 大久手山本屋監修味噌煮込みうどん」(753.84円)を東日本エリア(北海道、東北、関東、新潟県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県)で順次発売する。
気温が下がり始めるこれからの季節に向けて、アルミ鍋のまま火にかけ温めるだけで出来たての味わいを楽しめる鍋焼きうどんが登場する。
肉うどんは、大阪・難波にある「肉吸い」発祥の人気店「千とせ本店」が監修。煮込んでもしっかりとした食感が残るよう配合された麺を使用している。牛肉から出る甘みや旨味が染みだした、奥深い味わいのスープを楽しめる。
味噌煮込みうどんは、100年以上にわたり味噌煮込みうどんを提供する名古屋の老舗「大久手山本屋」が監修。コシの強い麺に八丁味噌をベースに、5種類の味噌を使用したスープを合わせ、鶏肉、揚げ、長ネギ、かまぼこをトッピングした。


