セブン - イレブン・ジャパンは10月10日から、「山陰フェア」を鳥取県、島根県、広島県、山口県のセブン - イレブン店舗で開催する。山陰エリアのご当地メニューや地元食材を活かした全6品を展開し、「松江カツライス」と「大山どりのドライカレー」はTSKさんいん中央テレビの人気情報番組『SOUP』と共同開発した。
人気番組『SOUP』と共同開発した「松江カツライス」「大山どりのドライカレー」
「松江カツライス」(753.84円)は、島根県松江市で親しまれる洋風のカツライス。ごはんの上にカツをのせ、洋風ソースをたっぷりかけるご当地グルメで、コクのあるデミグラスソースにトマトソースを加え、奥行きのある味わいに仕上げたという。
「大山どりのドライカレー」(699.84円)は、鳥取県の銘柄鶏「大山どり」に香り高いスパイスを合わせたドライカレー。大山どりの味わいをベースにした甘さや旨みを感じる先味と、スパイシーで後を引くほどよい辛さのバランスが特長という。
冷たいまま味わう「松江おでん」
「冷たいまま食べる松江おでん」(321.84円)は、あごだしを使い、葉物が入っていることなどが特長の「松江おでん」を冷たいまま味わう商品。さっぱりとした味わいを楽しめるという。
「大山どり入りつくね」は青ねぎをアクセントに
「青ねぎと食べる大山どり入りつくね」(321.84円)は、大山どりの旨みをふっくらと閉じ込めたつくねに、青ねぎの爽やかな香りを合わせた一品。
「出雲ぜんざい学会」監修のみるくぜんざいプリン
「出雲ぜんざい学会監修 みるくぜんざいプリン」(321.84円)は、ぜんざいの発祥の地とされる島根県の出雲地方で活動する出雲ぜんざい学会が監修。和洋の良さを取り入れたぜんざいスイーツに仕上げたという。
「白バラ牛乳」を使用したもちもちスイーツ
「みるく和もっち 白バラ牛乳使用」(172.80円)は、鳥取県生まれで甘みが引き立つ「白バラ牛乳」を使用した商品。もちもちとした生地との組み合わせを楽しめるという。






