ジャルパックでは、イタリアが誇る美食の宝庫「エミリア・ロマーニャ州」と「ピエモンテ州」を巡る贅沢なツアーを販売している。

  • グランドホテル・サルソマッジョーレ

    グランドホテル・サルソマッジョーレ

本ツアーは、生ハムで有名なパルマハム、パルミジャーノ・レッジャーノやバルサミコ酢の製造工程を見学するなど、各地の名産品工房を巡る旅。

  • アルバ(白トリュフ)

    アルバ(白トリュフ)

旅のハイライトは、秋限定で開催されるアルバの「白トリュフ祭り」。「白いダイヤモンド」と称される白トリュフが放つ芳醇な香りに包まれ、思い思いの散策や特産品との出会いを楽しむことができる。旅の4日目には、地元の名店で、旬の白トリュフが贅沢にあしらわれたこの時季ならではのディナーも用意されている。

  • パルミジャーノ・レッジャーノ

    パルミジャーノ・レッジャーノ

エミリア・ロマーニャ州では、イタリアチーズの王様「パルミジャーノ・レッジャーノ」や熟成の歴史が詰まった「バルサミコ酢」の製造工程を見学し、その極上の味わいを実感。さらにピエモンテ州では、老舗名門ワイナリー「マルケージ・ディ・バローロ」で、ワインの王様「バローロ」の奥深さに触れることができる。

  • マルケージ・ディ・バローロ

    マルケージ・ディ・バローロ

せわしない移動は最小限にし、各地の魅力をじっくりと味わい尽くすため、宿泊は、パルマ郊外のアールヌーボー様式が美しい名門ホテル「グランドホテル・サルソマッジョーレ」で3連泊、モンフォルテ・ダルバの美しい丘陵地帯を一望する、貴族の邸宅を改装した優雅なホテル「ヴィラ・ベカリス」に2連泊。さらに、成田からの全行程で経験豊富な添乗員が同行。北イタリアの芳醇なワインと、大地が育んだ美食を心ゆくまで味わいつくす、夢のような8日間となっている。

  • ヴィラ・ベカリス

    ヴィラ・ベカリス

出発日は11月17日、成田発。日本航空往復直行便JALエコノミークラスの利用で、旅行代金は132万9,900円(大人1名、子どもは1万円引き)。ツアーの申込み・詳細は専用サイトから。

※画像は全てイメージ。