Mizkanは8月19日、鍋つゆブランド「〆鍋」より、専門店さながらの本格的な味わいを手軽に楽しめる新シリーズ「〆鍋 おとなのおいしさ」3品を発売した。
「〆鍋 おとなのおいしさ」は、手摘み花椒、発酵唐辛子、オマール海老など、それぞれの料理を象徴する素材に、複数の香辛料やだしを合わせることで、香り・しびれ・うまみが重なり合う、奥行きのある味わいが特徴の鍋スープ。専門店さながらの本格的な味わいを、家庭で手軽に楽しむことができる。
ラインアップは、「手摘み花椒の四川式ごま担々鍋スープ」「発酵唐辛子仕立てのユッケジャン鍋スープ」「オマール海老の地中海風鍋スープ」の3品。「手摘み花椒の四川式ごま担々鍋スープ」は、手摘み花椒の華やかな香りと痺れ、金ごまの香ばしさが重なる、本格シビ辛鍋スープで、〆はラーメンがおすすめ。
「発酵唐辛子仕立てのユッケジャン鍋スープ」は、牛骨の旨みが溶け込んだスープに、コク深い辛みをもつ発酵唐辛子を加えた、辛ウマ鍋スープで、おすすめの〆はクッパ。「オマール海老の地中海風鍋スープ」は、 魚介の旨みがぎゅっと凝縮されたスープに、オマール海老とサフランの風味がアクセントとなった、コク深い魚介鍋スープ。〆はパスタがおすすめ。
いずれも750g入りで、価格は494円。
