100円寿司チェーンの「はま寿司」は8月4日より、「はま寿司の旨ねた夏祭り 第3弾」を全国の店舗で開催している。
同フェアでは、大葉とニンニクが香る醤油がマグロの旨みを引き立てる「大切り直火焼きびんちょう(大葉にんにく風味)」と、卓上の九州風さしみ醤油をかけると焼きトウモロコシのような味わいが楽しめる「コーンの天ぷら握り」が、お手頃価格の110円で登場する。
また、青森ねぶた祭に、はま寿司が参加することを記念し、数の子やスルメ、昆布などを醤油ベースのタレによく漬けた「青森名産ねぶた漬け軍艦」が176円で登場。
あわせて、風味豊かな「あわび」、ふんわり食感の煮穴子を香ばしく炙った「炙りとろ煮穴子」、トマト風味のカルパッチョソースとオニオンスライスでさっぱりとした「えびカルパッチョ」が、いずれも176円でラインアップされている。
また、箸でほぐれるほど柔らかい「大判豚角煮握り」が319円で登場。
至福の一貫シリーズでは、カニの食べ比べを贅沢に楽しめる「かに三昧」(792円)が登場。サイドメニューには、旨辛な「カリカリポテト(ホットチリ味)」(297円)、「気仙沼産ふかひれあんかけ茶碗蒸し」(363円)、卓上の四国風ゆずぽんずでさっぱりと味わえる「おつまみ砂肝」(297円)がラインアップされている。
はまカフェラボでは、マンゴーやキウイの甘みと酸味のバランスが絶妙な「トロピカル☆マンゴーキウイパルフェ」(473円)や、夏の青空をイメージした「はまスカッシュ(ブルー)」(319円)が用意されている。








