岡田結実が、高校時代に目撃した忘れられない光景を振り返った。母親との外出前、夕空でひときわ明るく輝いていた光。その直後に起きた出来事に、「UFOだったのかなと思って……」と当時の心境を明かした。
岡田結実が高校時代に体験した不思議な出来事
ABEMAの番組『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON3』#7が16日に配信。「宇宙人・UFOの真相SP」と題し、アメリカで公開されたUFO関連機密資料や、世界中で報告されるUFO目撃談をもとに、宇宙人・UFOの真相を徹底考察。菅井友香、高橋ジョージ、岡田結実、濱口優らゲスト陣からも、不思議な体験が語られた。
岡田結実は、高校時代に体験した不思議な出来事を告白。母親とドライブへ出かける前、夕空にひときわ明るい“一番星”のような光を見つけたという岡田。しかしその光は、突然真下へ向かうように消えていったという。
「私はあんな光も消え方も見たことがないので、UFOだったのかなと思って……」と振り返る岡田。するとオカルト系編集者・角由紀子氏は、「UFOが星や飛行機に擬態して現れる“フェイクスター”“フェイクプレーン”という説がある」と解説。サーヤ(ラランド)も「擬態するパターンがあるんですね!」と驚きの声を上げた。
【編集部MEMO】
『ナオキマンの都市伝説ワイドショー』は、都市伝説系人気YouTuberのNaokimanのもとに都市伝説好きの有名人が集結し、昨今話題のニュースをキッカケに、この世にあるかどうかわからない、真偽不明の噂を“愛と浪漫”をもって楽しく語り合うエンターテインメントショー。
