「懐かしすぎて、もはや自分じゃないみたい」吉川ひなのが、自身のインスタグラムで13歳当時の広告写真を公開。長女が当時の自分の年齢を超えたことにも触れ、時の流れを振り返った投稿に反響が寄せられている。

12歳で芸能界入り…吉川ひなの、今年4月に8年ぶりの芸能界復帰を発表

吉川ひなの

吉川ひなの

1992年に12歳で芸能界入りした吉川。その翌年に伊勢丹の広告モデルに抜てきされ、その圧倒的な美貌が大きな話題を集めた。

プライベートでは、2012年に第1子となる長女を出産し、2015年頃にハワイに移住。2018年に第2子・長男が、2021年には第3子となる次女が誕生した。

長男出産を機に仕事をセーブしていたが、今年4月に自身のインスタグラムを通じ、約8年ぶりに芸能活動を再開することを明かした。

16日に自身のインスタグラムを更新した吉川は、「ふと送られてきたこの画像」と添えて、33年前に新聞に掲載された伊勢丹の広告画像を公開。

現在46歳の吉川は、13歳だった当時について、「懐かしすぎて、もはや自分じゃないみたい」と振り返るも、「でも、このときのことをすごくよく覚えてる」と印象に残った撮影だったと記した。

また現在、長女が14歳を迎えたことを受け、「長女はもうこのときのわたしの年齢を超えた」「なんだか感慨深~い!」とつづっている。

この投稿には「本当に衝撃的でした」「今見ても本当にお人形さんみたい」「顔の小ささと手脚の長さにびっくり」「完璧な美貌」といったコメントが寄せられ、一世を風靡した規格外のルックスに1.4万“いいね”が集まっている。