SDGsの観点から、本来廃棄されるものを再利用する動きが広まっていますが、石川県漁業協同組合でも、画期的なリユースが展開されている模様。
活用法を考えた結果、これに落ち着きました。
(@JFishikawaより引用)
石川県といえばズワイガニですよね。カニの身や味噌を美味しくいただいた後、その多くが廃棄されてしまう甲羅を、なんと、クリップ入れに活用。斬新すぎて二度見しちゃいました!笑
この活用法に、「その手があったか!!」「オシャレ!いいですね」「いいんですけど、目がこって向いてるの気になりませんか?笑」「漆かなんかで塗りたい」「商品化してくれwww」といった反応が寄せられています。
ちなみに、毛ガニでも試してみたそうなのですが……
薄々分かってはいたんですが、毛ガニはこの用途に向きません。
(@JFishikawaより引用)
毛がデスクに落ちちゃうんですね。なるほど(笑)。
さて、石川県は海鮮の宝庫。石川県産ズワイガニの 加納ガニや香箱ガニ、ブリやハタハタ、ガスエビも美味しいですよね。寒い時期だからこそ楽しめる、冬の石川の海鮮グルメ旅に出かけてみては? その際はぜひ、カニの甲羅の活用方法も考えてみてください(笑)
活用法を考えた結果、これに落ち着きました。 pic.twitter.com/ng8EQ9Mgp0
— 石川県漁業協同組合/JFいしかわ【公式】 (@JFishikawa) January 20, 2026
薄々分かってはいたんですが、毛ガニはこの用途に向きません。 https://t.co/EBDMwJ38hC pic.twitter.com/05oBOrjDHO
— 石川県漁業協同組合/JFいしかわ【公式】 (@JFishikawa) January 22, 2026


