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マイナビニュース お知らせ

2013年01月01日

読者の皆様、あけましておめでとうございます。平素よりマイナビニュースをご愛読いただき誠にありがとうございます。

昨年のマイナビニュースは、「恋愛・結婚」や「住まい・インテリア」といった情報チャンネルを新規開設するなど、より多くの読者の皆様の生活に、広く密接にかかわる総合情報メディアとなることを目指し、誌面の充実に取り組みました。

これまでのマイナビニュースが得意としていた、パソコン・デジタル・IT情報についても、読者の皆様のニーズを深く理解し、世の中に役立つために必要な情報とは何であるのかを精査し、さらなる誌面の充実に取り組みました。特にB to Bの読者の皆様に、より有益な情報をお届けできるよう、チャンネルの再編を実施するなどし強化を図っています。

新たな年を迎えたマイナビニュースでも、これまでの取り組みを引き続き追求し、さらにより多くの読者の皆様に必要とされる情報メディアを目指して参ります。昨今のスマートフォンやタブレットの普及にあわせて、従来のパソコンからの閲覧だけではなく、スマートデバイスからの閲覧も増えております。本年は、そういった新たなデバイスから閲覧しやすい仕組みを備えた、より幅ひろく読者の皆様にとって使いやすい情報メディアに向けた、サイトの改善も計画しています。

本年もご愛読のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

2012年10月01日

マイナビニュースは2012年10月1日より情報ジャンルを拡大し、さらに見やすくリニューアルいたしました。
生活関連ジャンルでは「恋愛・結婚」チャンネルを開設いたします。またビジネス・IT関連などを取り扱うB to B系のIT情報チャンネルの再編と「開発・SE」チャンネルを開設いたします。

この夏、「旅行」、「住まい・インテリア」チャンネルを開設し、生活情報の充実を図りましたが、新たに「恋愛・結婚」チャンネルを開設いたしました。

本気で恋愛・結婚したい男女に恋愛、婚活、プロポーズ、結婚式といった切り口でニュース、アンケート、心理学を絡めた記事を提供。さらに結婚後のキャリア・マネープラン・夫婦間のコミュニケーションコンテンツも必見のチャンネルです。

また、B to Bの読者の皆様にご愛読いただいていた「エンタープライズ」、「経営」、「ビジネスPC」、「ネット」各チャンネルがより読みやすい分類に生まれ変わります。

リニューアルされた「エンタープライズ」チャンネルは、企業のIT担当者や中小企業の経営者を対象に最新のITトレンドや製品・サービス関連情報を提供いたします。

「開発・SE」チャンネルは、ソフトウェアやハードウェアのエンジニア向けチャンネル。システム構築からスマホアプリ開発、エレクトロニクス分野まで幅広い情報をお届けいたします。

パソコン・デジタル・IT情報はもとより、生活情報もますます充実したマイナビニュースにご期待ください。

2012年01月01日

読者の皆様、あけましておめでとうございます。平素よりマイナビニュースをご愛読いただき誠にありがとうございます。

昨年も多くの出来事があり、未曽有の災害が降りかかりました。被害に遭われた方々には心よりお見舞い申し上げます。そのような状況下での情報発信の大切さと難しさを痛感いたしました。

また、昨年はマイナビニュースが生まれた年でもありました。11月8日にマイコミジャーナルとCOBS ONLINEが一つに統合され、当サイトに生まれ変わりました。

閲覧履歴やログイン情報から読者一人ひとりの興味に即した情報を自動で表示する「リコメンド機能」や、ソーシャルメディアと連動して記事にコメントを書き込むことができる「コメント機能」などを搭載してまいりましたが、今後も読者の皆様にタイムリーな情報をお届けできるよう改善を重ねて参ります。

本年もご愛読のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

2011年04月21日

このたび東日本大震災で、被害を受けられました皆様に心よりお見舞い申し上げます。マイコミジャーナルでは、これまで東日本大震災の被災地で必要とされる情報提供を優先し、メールマガジンにて主に復興に向けた震災関連の情報や、被災された方々や企業を支援するサービス、日常生活や経済活動平常化の一助となる情報の提供を行ってまいりましたが、本日配信分より通常のコンテンツを配信させていただきます。 なお、今回の措置に伴いまして、マイコミジャーナル本誌(Web)における通常コンテンツの掲載も再開致します。 ご理解とご協力のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

2011年01月01日

読者の皆様、あけましておめでとうございます。日頃からマイコミジャーナルをご愛読いただき誠にありがとうございます。

マイコミジャーナルでは、iPad*iPhone Fanという新しいサイトを2010年10月からスタートさせました。テレビをはじめとして、マスコミでも盛んに取り上げられ、一大センセーションを巻き起こしたiPadは、常にデジタル家電業界をリードするアップルらしい製品です。iPadの登場により、電子書籍という分野も脚光を浴びることになりました。しかし、私がもっともiPadを評価しているのは、この製品が持つ新しい可能性です。

そもそも、普段からパソコンを使いこなしている人にとってiPadというのは、携帯性や操作性を除けば、必ずしも使いやすいものではありません。場合によっては、まったく必要のない人もいるでしょう。しかし、iPadは徹底的に余計な機能を省き、タッチパネルの操作だけでインターネットやアプリケーショんを使うことができます。この製品が年配の方らもかなり注目されたのは、パソコンにどうしても馴染めなかった世代が、iPadならもう一度挑戦できるのではないか、という可能性を感じたからではないでしょうか。

また、セキュリティやウィルス対策でガチガチに縛られた現在のオフィスは、決して仕事がしやすい環境ではありません。パソコンを持ち出すな、データをコピーするな、不振なメールは開くな、怪しいサイトにはアクセスするな…どんな仕事にも幅広く対応できるはずのパソコンが逆に不自由な存在となっています。しかし、iPadは安全で自由な環境をビジネス分野で提供してくれるかもしれません。

2011年は、iPhoneやiPadの成功により、各メーカーからさらにスマートフォンやタブレットが続々と発売になるでしょう。これらの新製品が、さらに新しい可能性を広げてくれることを願っています。もちろん、マイコミジャーナルでもiPad*iPhone Fanにとどまらず、情報を提供する新しい環境を整えていきます。今年もご期待ください。

2010年10月05日

読者の皆様、日頃からマイコミジャーナルをご愛読いただき誠にありがとうございます。本日、iPadとiPhone、そしてiPod touchの情報を集約したサイト「iPad*iPhone Fan」をオープンいたしました。インターネットが利用できる機器は数多くありますが、iPadやiPhoneといったスマートフォンあるいはタブレットPCは、今後大きな役割を担うことでしょう。マイコミジャーナルでは、これまでさまざまなプラットフォームに最適化したサイトを運営してまいりましたが、このたびiPadでの閲覧をより強く意識したサイトを読者の皆様にご提供したいと考え、新たに「iPad*iPhone Fan」を立ち上げました。iPadに適した見やすさと使いやすさを研究し、指で快適に操作できるナビゲーションを採用することにより、パソコン向けに制作されたサイトとは大きく異なる操作性を実現しています。マイコミジャーナルの豊富な記事の中からiPadとiPhoneに関連した情報をピックアップしてご提供することで、これらの機器を最大限に活用していただき、読者の皆様の仕事や生活がさらに豊かになればと考えております。また、BuzzApp!との提携によって30万にもおよぶiPad/iPhoneのアプリケーション情報も掲載しています。iPad/iPhoneをお持ちの方は是非アクセスしてください。

2010年05月18日

サイト内記事検索機能を使いやすくリニューアルしました。検索結果をチャンネル別に表示できる他、新着順/関連順でのソートも可能です。詳細は検索結果ページの末尾にある「poplnカスタム検索」をクリックすると表示されます。ぜひ、ご利用ください。

2010年01月01日

読者の皆様、あけましておめでとうございます。日頃からマイコミジャーナルをご愛読いただき誠にありがとうございます。

不況が長引き、2009年に続いて2010年も厳しいスタートとなりますが、それだけにマイコミジャーナルでは読者の皆様のよりよい情報を発信して行きたいと思います。

ビジネスでは、設備投資が一層絞られ、逆に効率のアップやコストの削減を求められています。パーソナルは、Windows 7が登場して市場活性化の期待が高まっていますが、多くのユーザーは移行にまだ時間がかかるでしょう。家計も収入の減少によって、旅行や高価な買い物など、贅沢な行動は控えざるを得なくなってきました。

しかし、このような状況の中でも私たちは生きて行かねばなりません。少しでもモチベーションを高めて仕事に励み、厳しいながらも生活を豊かにしたいものです。そのためには、これまで以上に「役立つ情報」を得ることが大切だと考えます。

マイコミジャーナルは、今年もさまざまな情報を無償で読者の皆様にご提供することで、ビジネスから生活まであらゆるシーンで少しでもお役に立てれば幸いです。

本年もよろしくお願いいたします。

2009年01月01日

読者の皆様、あけましておめでとうございます。日頃からマイコミジャーナルをご愛読いただき誠にありがとうございます。

2008年は、IT関係の情報提供の強化に加え、エンタテインメントや生活系の話題にも力を入れてまいりました。おかげさまでマイコミジャーナルは総合専門サイトとして大きく飛躍することができました。しかし、2008年後半は不景気の影響が色濃く出始め、世情は暗い雰囲気に包まれ、2009年は一層厳しい年になることが予想されます。

このような時だからこそ、読者の皆様、各企業様、そして各メディアが共に幸せになる道を模索していくことが私どもの重要な役割の一つだと心得ます。そのためにも既成概念に囚われず、常に新しい活動に挑戦し続けたいと思います。

2009年は、より楽しく、より役立つ記事をご提供できるように編集部一同さらに心がけてまいります。また、皆様にご参加いただける企画も多数用意しておりますので楽しみにお待ちください。

情報を提供するサイトから情報を共有できるサイトへ、そして皆様が積極的に参加できるサイトへとマイコミジャーナルは変わって行きます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

2008年01月09日

読者の皆様、いつもご愛読下さいまして、誠にありがとうございます。マイコミジャーナルは1月9日、サイトのリニューアルを致しました。

小誌は昨年4月にリニューアルを致しまして、10個のチャンネルを設けましたが、今回のリニューアルにおいて、さらにそれぞれのチャンネルで提供される情報を深化させるべく、小誌は「総合専門サイト」というコンセプトを掲げる事に致しました。オブラートに包まず、毒気を抜かず、それぞれの専門情報の原石としての輝きを大切にしていく方針を採ります。そうすることで、より皆様の知的好奇心をかき立て、「知りたい! を刺激する総合専門サイト」として皆様のご愛顧を賜りたいと願っております。

また、今回のリニューアルでは、自動アクセスランキング機能、この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます、という自動記事推薦機能、記事を特徴付けるタグの一覧機能、主要ソーシャルブックマークサイトのボタン掲載などを実現します。また、各専門チャンネルのトップページは当該分野の専門編集者によってレイアウトされ、チャンネル毎に独自のレイアウトを採ります。サイトトップページには数多くの専門カテゴリの一覧リストが掲載されたほか、チャンネルナビゲーションにマウスオンすると、所属するカテゴリのリストがポップアップします。こうした改修により、より直感的に分かりやすくサイト内で欲しい情報を閲覧できるものと考えております。

マイコミジャーナルは今後も改修を重ね、より読者の皆様に役立つサイトとして成長して行きたいと考えております。ささやかなリニューアルプレゼントキャンペーンを開催致しますので、振るってご応募頂き、合わせてご感想やご要望をお寄せ下さると、大変ありがたく存じます。

今後ともマイコミジャーナルをご愛読頂きたく、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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