「ジョブホッパー=すぐ辞める」「プロパー社員=井の中の蛙」――そんなイメージを持っていませんか。両極端なポジションともいえる2人ですが、実はお互いに「いいなあ」と思っていることがありました。

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「転職回数」だけでは、その人の価値は測れません。

ジョブホッパーにもプロパー社員にも、それぞれに強みもあれば、悩みもある。「どちらが正解」ということではなく、お互いの立場や事情を知ることが、自分らしい働き方を考えるヒントになるといえるでしょう。

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