英語として正しく言うなら“category, kind, sort, form, variety"。
「~部門」なんてことを表すのに使う「ジャンル」はフランス生まれ。で、それに匹敵する英語はというと前記のとおり。
でも最近では、英語圏でも「ジャンル」はそのままフランス語の"genre"を使う方が一般的。ただし、その発音は要注意。英語でもフランス語的発音をそのまま使い「ジャンラァ」と言わないと通じません。なので、英語圏でもフランス語圏でも「ジャンル」は「ジャンラァ」って言いましょう。
英語として正しく言うなら“category, kind, sort, form, variety"。
「~部門」なんてことを表すのに使う「ジャンル」はフランス生まれ。で、それに匹敵する英語はというと前記のとおり。
でも最近では、英語圏でも「ジャンル」はそのままフランス語の"genre"を使う方が一般的。ただし、その発音は要注意。英語でもフランス語的発音をそのまま使い「ジャンラァ」と言わないと通じません。なので、英語圏でもフランス語圏でも「ジャンル」は「ジャンラァ」って言いましょう。
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