2019年7月から放送開始となったTVアニメ『女子高生の無駄づかい』より、第6話「まじょ」のあらすじ&先行場面カットが公開された。

  • 第6話「まじょ」より

●TVアニメ『女子高生の無駄づかい』、第6話のあらすじ&場面カット

■第6話「まじょ」
ファミレスで、いつものようにバカのすごい話を聞いていたヲタとロボ。そんな三人に久条琥珀という見知らぬ少女が話しかけてくる。琥珀の話によると、双子の姉である翡翠が、バカたちと同じさいのたま女子高校に通っているのだが、とある事情で数えるほどしか学校に行っていないらしい。このままでは出席日数が足りずに、退学処分になってしまうかもしれない。翡翠にどうにか学校に通ってもらうため、バカたちに翡翠と友達になって欲しいという。話を聞いたバカたちは、快く友達になることを引き受けるのだが…
(脚本:福田裕子、絵コンテ:橘さおり、演出:石井輝、作画監督:Kim Hsesook/Hong Chongyong/南伸一郎/飯飼一幸/池原百合子/吉田潤/中尾高之/佐々木洋也、総作画監督:青野厚司/安田祥子/古川英樹)

●TVアニメーション「女子高生の無駄づかい」第6話予告

TVアニメ『女子高生の無駄づかい』は、AT-X、TOKYO MXほかにて放送中。各詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)ビーノ/KADOKAWA/女子高生の無駄づかい製作委員会