子育てをしていると、(……え、ホント?)と言いたくなるような、予想外のことってよく起こりますよね。たとえば復職後のパパママにとっては、お子さんの突然の病気や、保育園幼稚園の送迎、育児と仕事の両立などにおいて、「こういうときどうすりゃいいの!?」と嘆きたくなることはしょっちゅうあるのではないでしょうか。そこで、今回マイナビニュースは、復職したパパママの読者に向けてアンケートを実施。復職パパママが頭を抱える問題と、いざというときに困らないための対策を教えてもらいました!

突然の風邪や体調不良…復職パパママが困った瞬間

今回アンケートの回答に協力して下さった復職パパママは、235名。皆さん、久々に職場に復帰した際は、やはりなかなかのご苦労があったようです。「復職したときに困ったことはありますか?」という問いに対して「はい」と答えたのは、実に192名。約8割の方がお困りでした。では、どのようなことに悩んだのか、回答を見てみましょう!

  • 産後に復職して子育てと仕事の両立が大変だったのと、ブランクを埋めるのに苦労した。
  • 子どもと自分の体調管理と、家のことと仕事の両立が大変だった。
  • 子どもの発熱による早退や休みが、予想より多かった。

自分自身のことを久しぶりに“仕事モード”に戻すだけでも、戸惑いがあって疲れを感じますよね。それプラス、家事と育児があるわけですから、そりゃあ心身ともに参るに違いありません。しかも、そのなかでお子さんが体調を崩したら、あらゆる予定を変更しなければならず……。お子さんの体調不良で、皆さんは具体的に何に困ったのか、教えてもらいました。

困った1

子どもが急に発熱!

  • 子どもの急な発熱で、お迎えが必要になったとき。
  • 子どもが熱を出したときに、朝に病児保育に電話して予約が取れればいいのだが、駄目な場合は非常に困った。
  • 子どもの体調不良で急に有休を使うことが多くなり、仕事が滞る場合があった。また、在宅勤務に切替する場合もあったが、子どもが心配で仕事ができなかった。

お子さんは、熱を出したりおなかを下したり……、突然体調を崩したりしますよね。そのたびにどうにか対応するけれど、順調にいかないことも多々あるようです。

困った2

病院に行くにも頼れる人がいない!

  • 平日は仕事なので病院に連れていけない。仕事を休むかどうかの判断が難しい。
  • どうしても出勤しないと行けない日に子どもが熱を出してしまい、友人に電話をかけまくった思い出があります。

体調が悪いお子さんを病院に連れていくのって、想像以上にエネルギーを使います。それに、その日は突然に……。行く時間がないパパママにとって、平日に病院に連れていくはかなりハードルが高いようです。いざというときのために、「頼れる人が身近にいてほしい!」という意見は多くのパパママから挙がりました。

困った3

病院に行くのが大変

  • 病院への送迎は、車がないので大変でした。

こちらも意外と多かった回答。体調不良のお子さんを病院に連れていくだけでも一苦労のようです。

困った4

職場に迷惑をかける

  • 平日に幼稚園から連絡があり、会議中に早退させてもらった。
  • 子どもの病気で頻繁に仕事を休まなくてはいけなくて、職場の人からは嫌がられるし、仕事は溜まるし、困りました。
  • シフト制の仕事だったので、子どもの体調不良で当日に休みをもらわないといけないのが大変だった。

子どもが体調を崩すのは致し方ないことだけど、仕事を早退や欠勤せざるを得ない場面が想像以上に多かったというパパママの意見が多い結果になりました。

自宅で対策!復職パパママの必需品とは……?

ここまでパパママの困りごとを聞いてきましたが、本パートでは「対策」を紹介。復職パパママの工夫を聞いてみました!

Q.子どもの体調不良に対して、どういった対策を行いましたか?
  • 常に気にして見守ってあげる。
  • 家族の健康、安全を優先することを忘れないようにする。および仕事場や家族間での相談を行う。

やはり皆さん、普段からお子さんの体調管理に気を配っているよう……。より深堀っていくと、子どもが風邪をひいた際に、症状が悪化しないよう「鼻吸い器」というものを使用している方も多いことが判明しました。

鼻吸い器って?
赤ちゃんは鼻をかむことができません。そんな赤ちゃんのための、自宅やお出かけ先で手軽に鼻水の吸引ができるアイテムです。

「鼻吸い器を使ったことはありますか?」という問いに「はい」と回答したのは132名。半数以上の方が利用していることがわかりました。忙しくて病院に頻繁に通えないという背景もあり、お家でしっかり対策できる鼻吸い器は人気のようなのです。

\ 累計200,000台売れた(※) /

ピジョン電動鼻吸い器

※2018年8月~2023年3月までの累計販売台数

なんで鼻吸い器が必要?復職パパママに聞いてみた

鼻吸い器を実際に使っているパパママは、どういう点で「使用して良かった」と思っているのでしょうか?その理由を聞いてみました。

  • 子どもが鼻をかめないので、鼻吸い器がないと困ってしまう。使って良かったと思います。
  • 小さいときは自分で鼻が出せないことが多いので、重宝した。
  • 体調管理がしやすいです。
  • 子どもの機嫌が良くなって、コミュニケーションも円滑になった。

鼻水が多いと、鼻づまりで苦しくなったり、のどに鼻水が流れてせきこんでしまったりと、鼻がかめない赤ちゃんにとっては一大事。すぐにでも病院に連れていけたら安心ですが、そうもいかない……そんな復職パパママにとって「鼻吸い器」は、自宅で手軽に使えて便利なようです。

どの鼻吸い器を選ぶのが良い?
復職パパママの購入失敗談から見る、おすすめの鼻吸い器とは

そんな鼻吸い器ですが、鼻吸い器を購入したものの、途中で買い替えをしたという読者もいるよう。先輩パパママの購入失敗談から、どういった鼻吸い器を選べばいいのか考えていきましょう。

  • 音がうるさくて子どもが嫌がった。
  • 吸引力が弱くなった。音がするようになった。
  • 手入れが大変。
  • 子どもの成長に伴って、子どもが受け入れてくれる機器に変化が出る。

多かったのは、音やお手入れの問題。そして、お子さんの成長周期に合わせたサイズを選ばないと後々買い替えが必要になってしまう可能性もありそうです。購入する際は、機能性や使い勝手、デザイン性などを見極めるのが良いでしょう。

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ピジョン電動鼻吸い器

※2018年8月~2023年3月までの累計販売台数

痒いところに手が届く!
ピジョンの電動鼻吸い器 SHUPOT(シュポット)

音が静かで、吸引力も申し分ない、そして子どもの成長に合わせたサイズ感……それらを考えていくと、ある商品に辿り着きました。それがピジョンの電動鼻吸い器 『SHUPOT(シュポット)』 です。

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ピジョン電動鼻吸い器

※2018年8月~2023年3月までの累計販売台数

『SHUPOT(シュポット)』は吸引流量16.0L/min、吸引圧-80kPa(※1)と耳鼻科の機械に近い吸引力を実現。

(※1)吸引流量16.0L/min±15%、吸引圧-80kPa±15%

鼻づまりで苦しそうなお子さんの鼻水をパワフルに吸引し、お手入れは楽々です。そして大きな音がしない静音設計で、しかもインテリアを邪魔しないシンプルなデザイン。これはもう、使うのが楽しくなりそうな予感がしますね!

お手入れが楽な理由は、チューブに鼻水が流れ込まないよう工夫された設計によるもの。吸引後はキャッチャーパーツを洗うだけなので、チューブのお手入れが不要なのです。

そして音は、赤ちゃんが怖がらないよう52dB(デシベル)(※2)という音量に設定されています。ちなみに、掃除機の音量は60~70 dBで、救急車のサイレン音は70~80 dBです。できるだけお子さんの嫌がる音が小さくなるよう設計されているというのもうれしいポイントですよね。

(※2)
・静音設計 当社比
・52dB ピジョン測定

デザインもノズルやチューブなどを電動部の上部にまとめて仕舞えるコンパクト収納で、お部屋に馴染むのも魅力的。成長に合わせてサイズが選べるというのも長期的な目線を見たときに安心です。

この鼻吸い器があれば、復職後の困りごとも軽減されるかも……⁉ 復職パパママの必需品「鼻吸い器」を検討してみてはいかがでしょうか?

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ピジョン電動鼻吸い器

※2018年8月~2023年3月までの累計販売台数

調査時期:2023年9月21日~2023年9月25日
調査対象:マイナビニュース会員(子どものいる男女限定)
調査数:502名
調査方法:インターネットログイン式アンケート

[PR]提供:ピジョン