ヨックモックは6月19日、「クーシェ(COO-CHE)」(780円)をヨックモック 東京駅一番街店で発売する。
"割る・混ぜる・味わう"を楽しむ体験型デザート
ヨックモックを象徴するシガールから着想を得て誕生したクーシェ。長年親しまれてきたラングドシャーのおいしさを、これまでとは少し違った形で楽しんほしいという想いから生まれた。シガールを思わせる見た目に加え、ヨックモックオリジナルバニラを使用するなど、ブランドらしさを随所に取り入れたという。
シガールをクーシェ用にアレンジしたラングドシャー生地の中に、バニラ味のオリジナルシェイクを入れ、ホイップクリーム、クランブルクッキーを添えた。ラングドシャー部分は同商品のためにひとつひとつ丁寧に手作りで仕上げている。シェイク・クランブル・ホイップクリームを混ぜて、ザクザクなめらかな食感を楽しんだり、カップを握ってラングドシャーを割り、サックサクのラングドシャーとなめらかシェイクを味わうなど、いろんな食感が楽しめる。
同商品は、東京駅一番街店で数量限定で販売する。販売時間は毎日11時、14時、17時。販売状況により時間は変更となる場合がある。
東京駅一番街店が「クーシェ」仕様に
東京駅一番街店にて、"涼しく、楽しいヨックモック体験"をテーマにした期間限定ディスプレイを展開する。移動や観光の合間に思わず足を止めたくなるような、ひんやりと涼しげで心弾む夏らしい世界観を演出。海外のカフェやパーラーを思わせるデザインを取り入れ、東京の中心の駅ナカでありながら、まるでリゾートを訪れたかのような気分が楽しめる。新発売の同商品を中心に、通りがかるだけでもワクワクするようなビジュアルを展開。巨大クーシェやフォトスポットも用意する。



