俳優の市原隼人が、23日に放送されるテレビ朝日系トーク番組『徹子の部屋』(毎週月~金曜13:00~)に出演する。
近年は役作りのために三味線の稽古に励んでいたという市原。日本文化についても学ぶ機会になったそう。今年出演して話題になった大河ドラマの話など、いつも苦労しているという役作りについても話している。
俳優の仕事の合間に趣味のカメラにも奮闘しているそうで、海外に写真撮影に行くほか、日本各地を回ることもあるという。
昔から物作りが好きで、今年は出雲で「鋼づくり」を体験。ほかにも母の影響で幼少期から料理が得意な市原は、出演した映画から改めて「食」の大切さを学んだと振り返っている。


