ジャルパックとサウジアラビア政府観光局は9月26日より、日本・サウジアラビア王国外交関係樹立70周年を記念し、添乗員付きサウジアラビアツアーを発売している。
本ツアーでは、高層ビルが立ち並ぶ砂漠の中の大都市リヤドの伝統的な市場タイバ・マーケットや、街が一望できるキングダム・タワー展望台を訪れるほか、神秘的な古代都市遺跡で世界遺産にも登録されているアルウラのヘグラ遺跡(マダイン・サーレハ)、イスラム教第二の聖地であるメディナなど、多彩な観光スポットを巡る。なお、出発空港から到着空港までツアーコンダクター(添乗員)が同行する。
出発日は、2026年1月19日、2月9日、4月20日。成田出発で9日間ツアーとなっている。詳細はデジタルパンフレットを確認してほしい。

