9月7日より放送を開始した『仮面ライダーゼッツ』(毎週日曜あさ9時よりテレビ朝日系)より、東映特撮ファンクラブ(TTFC)にてオリジナルのスピンオフミニドラマシリーズ『仮面ライダーゼッツ SERIES OF SISTER’S SUBSTORY エージェント美浪』と、『仮面ライダーゼッツ Case1「始まる」 オーディオコメンタリー(副音声)バージョン』の配信がスタートした。
スピンオフミニドラマシリーズ『仮面ライダーゼッツ SERIES OF SISTER’S SUBSTORY エージェント美浪』は、仮面ライダーゼッツに変身する「万津 莫(演:今井竜太郎)」の妹である「万津美浪(演:八木美樹)」を主軸に『仮面ライダーゼッツ』テレビシリーズ本編の裏で起こっていた“とあるミッション”を描いていく連続形式のミニドラマ。芸能事務所「鶴亀芸能」に所属し、エージェントもとい芸能マネージャーとして活躍する美浪のお仕事(ミッション)に注目したい。
また本作のポスタービジュアルも本日解禁。ビジュアルには拳銃を構える美浪、どこか頼りない印象の莫、不敵に笑う謎のナイトメアの姿が描かれている。
ミニドラマには人気お笑いコンビ『カミナリ』・竹内まなぶが出演。美浪のミッションは「担当芸人を売り出す」こと。竹内は美浪の担当芸人「ツトム」として登場する。
また、裏話満載の『仮面ライダーゼッツ』のオーディオコメンタリーが早くもTTFCにて配信される。『Case1「始まる」』のオーディオコメンタリーには、上堀内佳寿也監督、谷中寿成プロデューサーが出演し、司会進行を湊陽祐プロデューサーが務める。『Case2「爆ぜる」』のオーディオコメンタリーの配信も来週9月14日9時30分に行われる。
Ⓒ東映特撮ファンクラブ Ⓒ2025 テレビ朝日・ADK EM・東映



