国産二輪車メーカーの黎明期である1950年代後半、群馬県浅間山の麓で各社が性能を競ったオートバイレースが開催されていました。今ではコースの大半が牧場になってしまっていますが、そのサーキットの名前とは?
国産バイクメーカーが腕を磨いたオフロードコース
コースの完成は1950年代後半。当時はスズキ「コレダ」やホンダ「ベンリィ」などがこのコースを駆け抜けたそうです。
――正解は次のページで!
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
ヤマハ、原付二種スクーター「シグナスX」の「SPECIAL EDITION」を800台限定で発売
ランクルFJオーナー注目! エンタメ&セキュリティを高めるデータシステムのアイテム
トラック業界は自動運転でどう変わる? 「SusHi Tech」でいすゞが語ったこと
トラックのアメ車風カスタムはカッコいいのか? いすゞ「エルフミオ」の実例を見る
ヤマハ「MOTOROiD:Λ」が世界的デザイン賞を獲得! デザインコンセプト部門で6度目の受賞
トヨタやホンダ、スズキ、ダイハツ、日産、マツダなど、国内自動車メーカーを中心に、ニュースやレポート、また、そのテクノロジやモータリゼーションなどの情報を紹介。車のほかにも、オートバイやバス、自転車、高速道路情報もお届けします。