正解は以下の通り!
【第1問】真壁が口論の中で梶山勝利(田中哲司)の“唯一の長所”として挙げたところは?
冷静なところ
【第2問】樋口結花(清水くるみ)と近藤春斗(永田崇人)が雲越山で行なった生配信の企画は?
かくれんぼ
【第3問】布施正義(戸次重幸)の取り調べで梶山が言った「これが我々の仕事です。神に比べるなら、○○の仕事でしょうね」というセリフに入る言葉は?
悪魔
【第4問】“山の神”布施が知られたくなかった“秘密”は?
体調不良で任務中に寝てしまったこと
【第5問】真壁が梶山に言った「言い忘れたけどさ」「管理官が……」に続く言葉は?
山に登ってくれて
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『緊急取調室』第5シーズン第4話(11月13日放送予定) あらすじ
金銭トラブルから放火し、パパ活の客とその家族を殺害した罪で収監された日本最年少の女性死刑囚・佐藤礼奈(大原櫻子)。「死のパパ活女子」と呼ばれ世間を騒がせた礼奈が、面会に来た弁護士・清原美香(高岡早紀)に「もう一人殺したのを思い出した」と告白する。
真壁ら「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」は取り調べに着手しようとするが、清原は礼奈の人権を守るため、取調室内での立ち会いを強く要求。断固拒否するキントリと押し問答になってしまう。
一方、礼奈への取り調べも、序盤から膠着状態に。アイドルのような無邪気な笑顔と、黒いフリルワンピースをまとって取調室に現れた礼奈は、終始のらりくらりとした態度で、供述も曖昧。応対した有希子や玉垣松夫(塚地武雅)も調子を崩され、あっという間に制限時間を迎えてしまう。
その矢先、礼奈が突然、「アキヤマ」という名の歯科医をダムに突き落としたと供述する。礼奈に散々振り回されてきたこともあり、慎重かつ懐疑的になるキントリの面々だが、なぜか菱本進(でんでん)だけは肩入れするような姿勢を見せる。そんな中、供述通りの場所から白骨遺体の一部が発見され、2回目の取り調べが始まるや、真壁は礼奈の言動に違和感を覚える。そして、真相につながる突破口を開くため、ついに清原の立ち会いを許可する。
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