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正解は以下の通り!

【第1問】倉持真人(山本)が放送に間に合わせるために取調室を出るタイムリミットとして伝えたのは何時?

18:00

【第2問】倉持利津子(若村)を取り調べたのは、真壁ともう1人は誰?

菱本進(でんでん)

【第3問】倉持夫婦が交際することになったきっかけは?

真人が徹夜する際にデリバリーを届けたこと

【第4問】取調室で倉持真人が明かした“車いすのキャスター”である自身の秘密は?

杖を使えば立ち上がれること

【第5問】真壁が利津子を説得する際に言った「夫婦は○○○のようなものです」の○○○に入る6文字の言葉は?

合わせ鏡


あなたは何問正解? 第2話はTELASA、TVerで配信中。答えを確認したい方、見逃していたシーンがあった方は、ぜひ視聴してみてはいかがでしょうか!

『緊急取調室』第5シーズン第3話(10月30日放送) あらすじ

動画配信者・樋口結花(清水くるみ)が軽装で山に登った上に、同行していた恋人・近藤春斗(永田崇人)とはぐれて遭難。意識不明の重体で谷底に倒れていた彼女は奇跡的に救出されるが、現場近くには捜索活動中に滑落死したと思われる山岳救助隊員・土門翔(羽谷勝太)の遺体が。しかも司法解剖の結果、この不幸な事故は“殺人事件”だった可能性が浮上する。土門の体には不審な殴打痕があり、持っていたはずの携帯電話も忽然と消えていた。

重要参考人として捜査線上に浮かび上がったのは、土門が直前まで行動を共にしていた山岳救助隊の隊長・布施正義(戸次重幸)。しかし、これまで数多くの人命を救ってきた布施は「山の神」の異名を取り、消防総監賞も受賞した立派な人物だ。真壁有希子ら「緊急事案対応取調班(キントリ)」はすぐさま聴取に乗り出すが、布施の態度は至って誠実で、まさに神対応。供述にも疑わしい点が一つもない。

そんな中、“辻褄が合いすぎる布施の供述”を受け、直感的に疑念を抱いた真壁は、誘導尋問で一気に揺さぶろうと提案。だが、布施と同じ大学の山岳部OBである管理官・梶山勝利(田中哲司)は、即座に異議を唱える。

(C)テレビ朝日