丸亀製麺は、夏の一番人気である「鬼おろしシリーズ」を6月2日より期間限定で販売する。さらに、熱狂的な支持を集める「明太クリームうどん」からも、待望の冷たい一杯が初登場するとのことだ。
夏の定番「鬼おろしシリーズ」が3種類揃って登場
全国のロードサイド店を中心に販売される「鬼おろし肉ぶっかけうどん」(890円〜)は、注文ごとに目の前で焼く牛肉の旨みが楽しめる一杯である。
また、全国の丸亀製麺で展開される「鬼おろし豚しゃぶぶっかけうどん」(860円〜)は、特製だしに漬け込んだやわらかな豚しゃぶと、なすの揚げびたしを合わせた商品となっている。
「鬼おろし鶏からぶっかけうどん」(890円〜)は、店内でにんにく醤油ベースの特製だれで味付けし、丁寧に揚げた鶏のから揚げが食欲をそそる一杯だ。
人気の「明太クリームうどん」から冷たい一杯が新登場
「鬼おろしシリーズ」とあわせて、季節限定の冷うどんも順次展開される。今年の3月に発売され好評の「明太クリームうどん」(690円〜)からは、冷たいうどんが登場。「冷やし明太クリームうどん」は、コク深い4種のチーズと、すっきりとした辛みのしょうがを効かせた風味豊かな味わいとなっている。
このほか、冷かけ専用のだしで楽しむ「冷かけうどん」(340円〜)、徳島県産すだちを丸ごとひとつ使用した「すだちおろし冷かけうどん」(590円〜)、青唐辛子の特製醤油煮びたしをのせた「青唐おろしぶっかけうどん」(590円〜)および「青唐おろし醤油うどん」(590円〜)も登場する。







