日本遊技機工業組合(日工組)は、PACHI-PACHI-7プロジェクトの一環として展開しているWebムービー『確変マニフェスト』の第5弾となる『災害時はホールに避難!有事の際には多くのホールが防災拠点に。』を公開した。

本シリーズは、PACHI-PACHI-QUEEN 藤田ニコルが掲げる公約「確変マニフェスト」をムービーとして可視化し、パチンコ業界の“いま”と“これから”を、わかりやすく楽しく発信するファクト訴求型コンテンツ。CMの世界観と連動したスピンオフストーリーとして展開しながら、業界の取り組みや社会的役割を具体的に紹介していくものとなっている。

「確変マニフェスト」とは、 PACHI-PACHI-QUEENが宣言した「パチンコを変えろ!」のスローガンを実現していくための“指針”であり、日工組が展開するPACHI-PACHI-7プロジェクトにおいて業界全体が目指すゴール=「より健全で、時代に即したパチンコ体験」を社会に提示していくための道しるべでもある。今回公開されたのは、1月に発表された公約の続編となっている。

『災害時はホールに避難!有事の際には多くのホールが防災拠点に。』
パチンコホールは広い敷地に丈夫な建屋や駐車場、備蓄物資などを活用し、災害時には地域の防災拠点として機能する。一時避難所の提供、飲料水・食料・トイレの提供などを実施。地域インフラの一端を担う存在として、被災者支援体制を強化している。

ぱちんこ防災拠点ネットワークでは、災害時や地域の防災拠点となるための準備をしているパチンコホールを紹介。「もしも」に備え、近くのホールを調べておくことをおすすめする。

【確変マニフェスト】第5弾『災害時はホールに避難!』