牛丼チェーン店「すき家」は4月10日より、「うな牛」「うな丼」を販売している。
すき家のうなぎは、“タレを付けて焼く”工程をじっくり三度繰り返すことで、香ばしく、ふっくらとした蒲焼に仕上げられている。「うな丼」は、ふわっとやわらかな身に、甘めに味付けされた特製のうなぎダレが染み込んだうなぎが、ごはんと相性抜群の一品。別添えの香り豊かな山椒をお好みで。価格は、並盛980円、ごはん大盛1,030円、特盛1,680円。
また、すき家のうなぎと、秘伝のタレで煮た牛肉を一度に味わえる「うな牛」(並盛1,190円、ごはん大盛1,240円、特盛1,890円)も登場。
同時に、まろやかなおんたまをプラスした「おんたまうな丼」(並盛1,050円、ごはん大盛1,100円、特盛1,750円)や、さっぱりとしたとろろがうなぎと相性抜群の「山かけうな丼」(並盛1,130円、ごはん大盛1,180円、特盛1,830円)もラインアップされている。
なお、単品商品「うな牛皿」(並盛1,090円、特盛1,790円)、「うな皿」(並盛880円、特盛1,580円)も用意されており、プラス一品として香ばしい「うなぎ」を楽しむことができる。



