ゆうちょ銀行はこのたび、シャープが開発した、金融サービス提案ツール「テーブル型光タッチディスプレイ端末」を8日から、大阪支店、茨木店(大阪府)、神戸店(兵庫県)の資産運用窓口に試行設置した。
同端末の導入により、タッチディスプレイ端末を操作しながらプレゼンテーションすることで、顧客のライフプランに合った納得感のある情報をこれまで以上に分かりやすく伝えることができるという。
ゆうちょ銀行は、今後とも更なる顧客サービスの向上に積極的に取り組んでいくとしている。
オルカンより低リスク!? NISAで買える、好成績な優等生バランスファンド20選
既婚男性の過半数がお小遣い額に「不満」- 月いくらあれば足りる? ボーダーラインは
単独ローンとペアローン世帯、資産形成額が多いのはどっち?
SBI証券、「読売333」連動ファンドの募集開始 等ウェート型で日本株分散の新指標に
投資初心者あるある? 第4回 【漫画】「今日飲みにいく?」株価が上がると……
ライフステージに応じた投資に関する情報を提供します。すでに投資を始めている人はもちろん、これから投資をはじめたい方にも活用いただけるよう、株や投資信託、FXなどの資産形成に関する情報をわかりやすく紹介します。