ゆうちょ銀行はこのたび、シャープが開発した、金融サービス提案ツール「テーブル型光タッチディスプレイ端末」を8日から、大阪支店、茨木店(大阪府)、神戸店(兵庫県)の資産運用窓口に試行設置した。
同端末の導入により、タッチディスプレイ端末を操作しながらプレゼンテーションすることで、顧客のライフプランに合った納得感のある情報をこれまで以上に分かりやすく伝えることができるという。
ゆうちょ銀行は、今後とも更なる顧客サービスの向上に積極的に取り組んでいくとしている。
掲載日
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
貯蓄できる人、浪費する人の特徴 第149回 【漫画】「年間100万円貯金」する3児のママ、休日のレジャーはどうしてる?
新NISAの投資枠が100万円余ったら…一括投資と積立投資どちらが有利? 過去10年の全世界株式で検証してみた
投資初心者あるある? 第14回 【漫画】投資は全体でプラス、それでもたった1銘柄の含み損が気になって……
8割超が物価上昇を実感、それでも「銀行預金」にお金を置く人多数 - “インフレ負け”のリスクは?
貯蓄できる人、浪費する人の特徴 第148回 【漫画】「給料の半分<家賃」「車もローン」、浪費する人が見落としていることとは?
ライフステージに応じた投資に関する情報を提供します。すでに投資を始めている人はもちろん、これから投資をはじめたい方にも活用いただけるよう、株や投資信託、FXなどの資産形成に関する情報をわかりやすく紹介します。