ゆうちょ銀行はこのたび、シャープが開発した、金融サービス提案ツール「テーブル型光タッチディスプレイ端末」を8日から、大阪支店、茨木店(大阪府)、神戸店(兵庫県)の資産運用窓口に試行設置した。
同端末の導入により、タッチディスプレイ端末を操作しながらプレゼンテーションすることで、顧客のライフプランに合った納得感のある情報をこれまで以上に分かりやすく伝えることができるという。
ゆうちょ銀行は、今後とも更なる顧客サービスの向上に積極的に取り組んでいくとしている。
20代から高めておきたい投資・資産運用の目利き力 第161回 30万円だった旧車バイクが今や600万円!? “好き”が資産になる時代が来た
夫の突然の退職宣言……「株なんて怖い」と思っていた知識・経験ゼロの56歳専業主婦が8年で資産4億円に増やした投資術が書籍に
日経平均6万円台でもオルカンや米国株など海外株投資をおすすめされるのはなぜ? - FPが解説
プラスチック製品がピンチ? ナフサショックで「食品容器」「掃除用品」への影響を懸念する声が多数
投資初心者あるある? 第7回 【漫画】「投資始めたんだよね」と言うけれど……専門用語で急に会話が止まる瞬間
ライフステージに応じた投資に関する情報を提供します。すでに投資を始めている人はもちろん、これから投資をはじめたい方にも活用いただけるよう、株や投資信託、FXなどの資産形成に関する情報をわかりやすく紹介します。