ヤマダフーズは3月1日、フリーズドライ加工を施した納豆スナック「ちょいつま納豆」のカレー味と梅味を新発売する。あわせて、醤油味のデザインをリニューアルし発売する。
「ちょいつま納豆」は、厳選した大粒の国産大豆を使用したスナックで、1製品あたり45億個の納豆菌や栄養素はそのままに、サクッとした食感を楽しめる。ベーシックで飽きのこない醤油味、夏場においしいスパイシーなカレー味、女性に人気のさっぱりとした風味の梅味を発売する。
ノンフライかつ常温で13カ月の長期保存が可能なため、小腹満たしやお酒の供、非常食のストックにもおすすめとのこと。個包装の小分けパック形式で持ち運びやすく、場所を選ばず手軽に納豆を摂取できる。
粘りがない特性を活かし、パスタやサラダのトッピングといった料理のアレンジにも活用できる。
価格はすべてオープン。



