流行りのシール交換ですが、楽しんでいるのは子どもたちだけではありません。明治(meiji)公式Xを運営する中の人も、だいぶハマっているようです(笑)。

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流行りのぷっくりシール作ってみた🎀

「きのこの山」の空き箱を活用して、
オリジナルシールを作ってみました👐
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100均でも購入できるアイテムで手軽に、
簡単に作れます♪
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作ってみたいと思ったら、「いいね❤️」
(@MeijiCoLtdより引用)

中の人のシール帳、meijiの商品パッケージで埋め尽くされていて可愛い! どれもぷっくり感がたまりませんが、特に「きのこの山」には惹かれちゃいますね。

中の人によると、この4つのアイテムさえあれば簡単に作ることができるのだとか。

デザインは、お好きな製品からチョイスしてくださいね。今回は、「きのこの山」でぷっくりシールを作る工程をチェック。その前に、守ってもらいたい注意事項を紹介します。

レジンを取り扱う際は、
※マスクを着用し、換気の良い場所で作業を行ってください。
※硬化前のレジンは素手で触れず、扱う際はゴム手袋を使用ください。
※UVライト・硬化熱は高温になるためご注意ください。小さいお子様は大人の方と一緒に作業してください。
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シールは小さいお子様が誤飲しないようご注意ください。
(@MeijiCoLtdより引用)

便利なレジンですが、取り扱いには注意が必要です。お子さんだけで扱うことのないよう、気を付けてくださいね。

では、いよいよシール作りに挑戦。まずは、シールにしたいデザイン(きのこの山)の裏に両面テープを貼ってから、その形に添ってきれいにカットしていきます。

ゴム手袋をはめて、「きのこの山」の上にレジンをぷっくりと盛っていきます。

細い棒などで、レジンの形を調整します。

UVライトで固めます。

好きな厚みになるまで、「塗る→整える→固める」の作業を繰り返したら……

完成です!

ぷっくりした「きのこの山」、食べたくなっちゃう可愛さですね。

この投稿には、「スゴイ! カワイイ!! 作ってみたい!笑」「注意点もわかりやすいしすごいかわいい」「なんだかジェルネイルみたいw」「大人図鑑シールとか明治さんシリーズいいかも!!かわい」といった反応が寄せられています。

みなさんも、お気に入りの"meiji"をぷっくりさせてみては?