GENERATIONSの小森隼が、18日放送のABCテレビ『WILD BLUEのわぶっていきましょう!』(毎週日曜25:10~)に出演。1人暮らしの家賃について語った。

  • GENERATIONS小森隼

    GENERATIONS小森隼

WILD BLUE初のレギュラーとなる同番組は、さらなる飛躍を目指すメンバーが、エンターテインメント界のスターをゲストに招き、ゲストの”青かった頃”や“一皮むけるためのワイルドなエピソード“を聞いていくトークや、ゲストとのセッション、挑戦企画などを通して、成功のヒント・人生訓を学んでいくバラエティ番組。

18日の放送には、GENERATIONSの小森が登場。WILD BLUEから様々な質問が寄せられるなか、「最近買った高価なものは?」と聞かれると、小森は「僕は1点豪華主義じゃないので、ちりつもでお金を使ったなというタイプ」と話す。特に洋服にお金を使うことが多いそうで、「『かっこいいですね、このアウター』で、50万円」と、メンバーを驚かせた。

デビュー前から「(お金が)入ったら、入った分だけ使う」という小森は、「初めて1人暮らしをしたときも、給料の9割が家賃。事務所から止められました(笑)」と告白。現在も「入ったら、入った分だけ使う」は変わっていないそうだが、メンバーからは「モテないから、言うのやめたほういい。20代後半にもなって貯金なく全部使うのは、かっこよくない」と指摘されたと明かし、笑いを誘っていた。