夢タカラは12月10日から、冬の味覚として最旬を迎える金目鯛に焦点を当てた「金目鯛フェア」を、「熱海銀座おさかな食堂」など7店舗で開始した。
同フェアは、熱海銀座おさかな食堂、熱海駅前おさかな丼屋(丼のみ販売)、熱海渚町おさかな丼屋ビストロ、熱海銀座おさかな食堂はなれ、熱海おさかな大食堂、熱海おさかな食堂、熱海おさかな食堂炙り家の7店舗で実施する(熱海おさかなパラダイスでは開催なし)。各店舗では、冬に旨みが深まる金目鯛を豪快に楽しめる限定メニューを多数用意する。
「どでか!金目鯛半身にぎり」(3,828円)は、約15カン分に相当する金目鯛の半身を使用した大きな一本寿司。
「金目鯛煮つけばたばたー丼」(1,738円)は、溶けたバターと煮つけの旨みが特徴の丼。
金目鯛、本マグロ、ブリ、うに、かに、いくらの海の幸7種を盛り込んだ「7種桶丼」(2,948円)、金目鯛、ブリ、釜揚げしらすの「3種丼」(1,848円)もラインナップする。
煮つけ、唐揚かにたまあんかけ、フライの3種類からメインを選択できる「選べる金目鯛おさかな食堂定食」(各3,278円)も用意する。




