山田水産は11月1日より、サウナ後の理想的な食事として「山田のうなぎ」の提供を推進する「サうな飯プロジェクト」を本格的に開始した。
うなぎは、たんぱく質や疲労回復に効果的な栄養素を豊富に含んでおり、サウナ後に摂取する食べ物にぴったりだという。
プロジェクト第一弾は11月1日から、東京・笹塚の人気サウナ施設「マルシンスパ」でスタート。サウナ後の食事として、「山田のうなぎ」メニューの提供を開始した。今後も同プロジェクト」を通じて、全国のサウナ施設での「山田のうなぎ」提供を目指す。
同プロジェクトでは、十種競技日本記録保持者でキング・オブ・アスリートの右代啓祐選手をイメージキャラクターに起用している。右代選手を起用したオリジナルB2サイズポスター(2種類)や、オリジナル「サうな飯ステッカー」などの販促物を提供し、サウナ施設での認知拡大を図る。
