第一三共ヘルスケアのスポーツサプリメントブランド「DNS」は8月19日、大学スポーツ支援団体UNIVASとパートナーシップ契約を締結した。
DNSは、スポーツサプリメントを通じて「日本のアスリートを世界と対峙できるレベルに引き上げたい」という思いのもと誕生。世界最先端のスポーツ栄養学に基づき開発されたプロテインパウダーやドリンク、EAAなど、世界基準のパフォーマンス向上を目指す製品を展開している。
今回の契約により、大学スポーツ選手の挑戦を全面的に支援する体制を強化する。今後は学生アスリートを対象としたオリジナルオンラインセミナーの開催を予定しているほか、大学スポーツ部へのDNSのプロテイン・サプリメントの差し入れプログラムも計画中。
