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【この記事のエキスパート】
保育士・社会福祉士:武田 優希
施設保育士として、被虐待児や発達障害児を含む0〜18歳の幅広い年齢の子どもと多く関わる。またその保護者へ、育児相談だけではない実践的な養育支援を含む生活基盤確立のためのあらゆる支援を行い、後に社会福祉士を取得。
全国転勤族で、帯同に伴う転職で企業主導型保育園や小規模保育園での勤務経験もあり。
保育士人材紹介会社のコラムを執筆担当中。
また転勤族の妻向けのブログを運営し、育児情報を中心に赴任地の様子を発信している。三児の母。
小学生の遠足や修学旅行など、子どもにも腕時計が必要なシーンがあります。この記事では、カシオ、シチズン、カクタスなど人気メーカーからおすすめの子ども用腕時計を口コミ付きで紹介! 通販の人気ランキングのほか、子ども用腕時計の選び方も解説します。
子どもに腕時計を持たせるのは何歳から?
小学生になると、子どもは行動範囲も広がり、友だちと遊んだり、習いごとをはじめたりと時間の管理が必要となってきます。また学校の算数の授業で時計の見方を学習するので、時刻の確認ができるようになります。
そのため、小学校に上がるタイミングで、自分用の腕時計を持たせるのがよいでしょう。腕時計を持たせれば、「何時までに帰ってきてね」「何時だから習いごとに行く時間だね」などと子どもと約束をすることもできます。

