一日の疲れを癒す、かけがえのない場所、それがマイホーム。しかしどんなに厳選していい家を探しても、どうしても選べないのが「ご近所さん」ですよね。マイナビニュース会員にアンケートを実施したところ、「自宅の近隣住民とのトラブルを経験したことがある人」はなんと49.5%。半数の人がご近所トラブルに遭遇しているという結果になりました。

そこで今回、マイナビニュース会員から寄せられた「ご近所トラブル体験談」を4コマ漫画でご紹介します。

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郵便物を開封したら…

もしも誤配達の郵便物を開けてしまったら…

郵便局ホームページ「 郵便トラブルのQ&A」より抜粋

Q.他人あての郵便物を誤って開封してしまいました。この場合、どうしたらいいのでしょうか?
A.万一、他人さまあての郵便物が配達され開封してしまった場合には、お手数ですが、郵便物を補修の上、郵便物の表面に誤って開封したこと、氏名、住所を記載した付せん等を貼っていただき、郵便差出箱(郵便ポスト)に投函していただくか、郵便物の誤配達があったことを最寄りの配達局、又はお客様サービス相談センターにご連絡ください。当社が配達した郵便物等でないものを誤って開封してしまった場合は、その配送物の運送サービスを行った事業者さまにご連絡ください(配送物の表面に連絡先が記載されているものもあります。)。当社が配達した郵便物等でないものの主な例は、その表面に「これは郵便物ではありません」、「○○メール便」といった表示がされているものです。
(参考)
1 郵便法第42条(誤配達郵便物の処理) 郵便物の誤配達を受けた者は、その郵便物にその旨を表示して郵便差出箱に差し入れ、又はその旨を会社に通知しなければならない。
2 前項の場合において誤ってその郵便物を開いた者は、これを修補し、かつ、その旨並びに氏名及び住所又は居所を郵便物に表示しなければならない。


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