ルーキーファームは12月1日〜30日、帯広市で運営する個室焼肉店「焼肉の虎」にて「ジンギスカンフェア」を開催する。
同フェアでは、極上ラム肉のほか、数量限定でレバー(肝臓)やハツ(心臓)、タン(舌)を用意している。
「サフォーククロスラム上肩ロース」(869円)は、赤身と脂身のバランスが良く、柔らかい肉質が特徴のラム肉。厚めにカットしての提供となる。
「サフォーククロスラム」(748円)は、肉質が良いとされるサフォーク種と一般的な羊を交配させたラム肉。甘味のある脂が特徴とのこと。
「氷室仕込み漬込みラムジンギスカン」(858円)は、ラム肉を氷室で熟成させることで柔らかく臭みを抑え、旨味を引き出している。
「ラムレバー」(858円)は、ビタミン、アミノ酸、鉄分を豊富に含んでいるほか、ねっとりとした食感が特徴。
「ラムハツ」(858円)は、さくさくとした食感とあっさりとした味わいが特徴とのこと。
「ラムタン」(1,089円)は、羊の舌で一頭からわずかしか取れない希少部位。ラム特有の臭みが少なく、コリコリとした食感が楽しめる。


