きょう10日に放送される日本テレビ系バラエティ番組『timeleszファミリア』(毎週月曜24:29~)では、「タイムレスハウス」にダイアンの津田篤宏が登場する。
ゲスト共に“8人の日常のちょっとした遊び”を繰り広げる「タイムレスハウス」。timeleszの8人が和気あいあいと集まる中、突如として津田がサプライズ登場する。
この日、メンバーの寺西と橋本の2人がアメ横で、千葉県九十九里産の大粒ハマグリを調達。「デカいのよ。めっっっちゃくちゃ質が良い。なぜなら、九十九里の地ハマグリでございます」と、ハマグリ愛が止まらない寺西とそれを聞かされる橋本。秘密基地に戻ると、この大粒ハマグリを懸けたオリジナルゲーム「ハマグリ争奪 貝パカ選手権」が急きょ開催される。
試合は、メンバーが「関東チーム」と「関西チーム」に分けられ、七輪でハマグリを焼き、先に4つ全て開いたチームの勝利というルールで行う。「貝の選び方、それからあおぎ方、ただの人間じゃないの」「勝負師・風磨に勝ちたい」と闘志を燃やすメンバーたち。しかし、単なる運試しではなく、熱効率を考慮した配置や、うちわによる火力UP作戦、さらには相手チームの七輪を襲撃するなど、予測不能な妨害工作も飛び交う大混戦にとなる。
続く第2ラウンドは、津田が差し入れた豪華食材、松茸を懸けた「松茸クンクンハイハイゲーム!」。目隠しをして嗅覚だけを頼りに松茸入りのボールを探し出す、というシンプルなルールだ。津田のジャッジが光る中、半身になって匂いを嗅ぎながら 「ヤバい! 匂う! 匂う! 匂う!」と、メンバーは嗅覚に全集中する。


