タグ・ホイヤーより、大阪・関西万博と融合した日本限定タイムピースが登場

ラグジュアリーウォッチを展開するタグ・ホイヤーは、今話題の大阪・関西万博(国際博覧会)の開催を祝し、日本限定モデル「タグ・ホイヤー カレラ クロノグラフ Expo 2025 大阪 リミテッドエディション」を発表した。

【画像】大阪・関西万博とコラボしたタグ・ホイヤーの125本の限定エディション(写真5点)

本モデルは未来への創造力からインスピレーションを得たモデルとなっており、タグ・ホイヤーが長年にわたり追求してきた革新の精神と、万博のデザインコンセプトが融合した特別なタイムピースである。

ダイヤル部分にはEXPO 2025 Design Systemのカラーパレットであるレッド、ブルー、グレーを取り入れており、生命感あふれるビジュアルデザインを表現。時計の裏側には、大阪・関西万博の公式ロゴマークがプリントされ、限定125本の証としてシリアルナンバーも刻印されている。

タグ・ホイヤー カレラ クロノグラフ Expo 2025 大阪 リミテッドエディション

CBS221C.FC6619、2025年7月発売、TH20-00 、自動巻 、ホワイトオパーリンダイヤル、ステンレススティール製ケース、ケース径 39mm、100m防水、ホワイトのカーフレザーストラップ、108万9000円(税込予価)