フジテレビ系ドラマ『女神の教室~リーガル青春白書~』(毎週月曜21:00~)では、きょう13日に放送される第6話で、“crow(クロウ)”の正体が明かされる。
“crow”は、ロースクールの学生たちを盗撮するなど、問題を起こしているSNSアカウント。学生と柊木(北川景子)は一連のいたずらは法で裁けるのか話し合っていたが、不審な出来事は柊木自身にも忍び寄っていた…。
SNS上では「犯人誰?」「まさか…田舎に帰った先輩じゃないよね?」など、crowの正体について考察するコメントもあがっているが、野田悠介プロデューサーは「実は1話~5話の中でも映し出されています。画面の隅々を見ていただけるとどこかに潜んでいることが分かります」と明かす。
野田Pは「どこから柊木や学生たちを付け狙っていたのか? 驚くべき映像が6話で披露されます! なぜクロウはそのような行動を取っているのか? 1話~5話を見返しつつ、第6話の冒頭から隅々までチェックしてください!」と呼びかけている。
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