世界文化社から発売された、保護犬との暮らしを描いたコミックエッセイ『たまさんちのホゴイヌ』。著者は、行き場を失ってしまった犬や猫を保健所から預かり、里親を探す”一時預かりボランティア”を続けるtamtam(タムタム)さん。ホゴイヌたちと暮らした10年以上にもおよぶ日々の体験を、やさしい絵と言葉で綴っており、共感の声が多数寄せられています。

そんなコミックエッセイから抜粋してご紹介します!(Amazonほか全国書店にて発売中)

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『たまさんちのホゴイヌ』(tamtam/世界文化社)

長年にわたり、犬猫の保護活動に携わってきた著者のtamtam(タムタム)さんが、自身の経験を通した保護犬たちとの触れ合いを優しい絵と言葉で綴ります。「保護活動のイメージを変えたい! 楽しいこともたくさんあるんです」と語るように、個性あふれるホゴイヌとの心温まるストーリーが満載です。Amazonほか全国書店にて好評発売中。
定価:1,320円/発行元:株式会社世界文化社