ハイエースでのドライブがもっと楽しくなる、データシステムのエンタメ性向上アイテムに注目!|データシステム|

■エンタメ性の強化にお薦め

ロングドライブやアウトドアアクティビティの休息拠点としてハイエースの車内で過ごす機会が多いなら、ぜひエンタメ性を高めておきたい。

【画像】ハイエースのエンタメ性向上アイテムに注目!

データシステムのTV-KITは、車載のカーナビで走行中に同乗者がテレビを視聴できるようにするアイテム。目的地の変更や立ち寄りポイントを追加したいときには同乗者がナビ操作をサポートできたりと、何かと役に立つ。2026年2月の一部改良モデルのディスプレイオーディオ(DA)にも適合したのがトピックだ。

スマホを活用してエンタメ性を高めたいときは、カーエンターテイメントアダプター U2KITがお薦め。YouTubeやPrimeVideo*、Netflix*、U-NEXT*、ABEMAといった5つの定番動画アプリがあらかじめインストールされており、ドライブ中にお気に入りの動画を楽しめるようになる。本体をクルマの通信用USBポートにケーブル接続して、スマホのテザリングや車載Wi-Fiでインターネットに接続すれば利用できる。

Amazon Fire TV Stickなどのストリーミング機器(別途インターネット接続が必要)や、DVD/ブルーレイプレイヤーといったHDMI機器による映像コンテンツを楽しみたいのなら、USBKITがある。有線接続のApple CarPlay対応DAやカーナビに、HDMI機器を接続できる。

使用シーンに合わせて導入すればドライブがもっと楽しくなる!

*:別途加入が必要

Data System

ハイエース適合アイテム

【エンタメ性を高める】

■走行中に同乗者のテレビ視聴が可能に!

TV-KIT

ハイエース(2026年2月〜)適合品番:TTV437(切り替えタイプ)、TTV437S(スマートタイプ)

※8インチ ディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)もしくは同Plus搭載車

価格:2万7280円

ディスプレイオーディオのユニットにカプラーオンで簡単・確実に取り付けられる。切り替えタイプにはオリジナルの小型スイッチが付属。スマートタイプはステアリングリモコンを活用してTV-KITのオン・オフ操作ができる。

■動画ストリーミングを楽しめる

カーエンターテイメントアダプター

U2KIT CEA950

価格:2万2000円

接続設定を済ませるとホーム画面を表示。アプリショートカットは動画アプリのほかApple CarPlayやAndroid Autoを任意に置き換え可能。Bluetoothオーディオやハンズフリー通話なども接続できる(スマホとのBluetooth接続が必要)。

■HDMI機器を簡単接続

カーエンターテイメントアダプター

USBKIT CEA940

価格:1万8700円

本体をクルマのUSBポートとケーブル接続して、HDMI入力ポートにAmazon Fire TV Stickなどストリーミング機器やDVD/ブルーレイプレーヤーを接続すればすぐに利用可能。

【愛車を守る】

■大事な愛車の盗難被害を防ぐ

車両盗難防止装置

カースティールブロッカー

SOS820

価格:2万2000円 ※別途車種別ハーネス(4400円)と取り付け工賃がかかる。取り扱いは全国のオートバックス、スーパーオートバックス

CANインベーダーやゲームボーイと呼ばれる窃盗手段に対抗する盗難防止システム。ソフトウェアに侵入してドアを解錠したとしても、同社独自のシステムがエンジンスタートボタンの操作を無効化。オーナーのみが知るパスキーでしかセキュリティは解錠できない。

〈文=ドライバーWeb編集部〉

■問い合わせ先

データシステム

TEL:086-445-1617

https://www.datasystem.co.jp