乃木坂46賀喜遥香 同期・林瑠奈がライブで披露した“オリジナルラップ”を絶賛!「やりたいことに突き進んでいて尊敬する」
乃木坂46の賀喜遥香がパーソナリティを務めるTOKYO FMのラジオ番組「SCHOOL OF LOCK! 乃木坂LOCKS!」(毎週木曜23:08頃~)。2月26日(木)の放送では、2月20日、21日におこなわれたライブ「Coupling Collection 2022-2025」に参加した生徒(リスナー)からのメッセージを紹介しました。

乃木坂46の賀喜遥香

<リスナーからのメッセージ>

「『Coupling Collection 2022-2025』のDAY1に妻と参加させていただきました! 特に『アトノマツリ』『あと7曲』『ってかさ』の流れは最高で、推し曲の『マグカップとシンク』を初めて生で聴くこともできて、大満足でした! そのほかにも『価値あるもの』『Never say never』も聴くことができて夢のようでした!」(東京都)

◆同期・林瑠奈のオリジナルラップに感動

賀喜:聴きたかった曲がたくさん聴けたんですね、良かった~! 今回のライブでは、「アトノマツリ」「あと7曲」「ってかさ」というラップユニットの3曲をメドレーで披露させていただいたんですよ。知っている方もいらっしゃるかもしれないですけど、このラップユニットって、同期の林瑠奈ちゃんと、卒業しちゃったんですけど、北川悠理ちゃんが「ラップをやりたいよね~」っていう話から生まれたユニットで、そこに、私と弓木奈於ちゃんと遠藤さくらちゃんも入って、4期生のユニットができたのが始まりです。そこから5期生の2人(小川彩、川﨑桜)も入ってきてくれて、いろんな曲をいただいて。

私自身、特に思い入れのあるユニットだから、今回その3曲全部を披露できたこともうれしいですし、今回のライブでは、林瑠奈ちゃんがオリジナルラップを考えて披露してくれたんですよ!

「あと7曲」と「ってかさ」のラストで、次の曲振りをラップでやるという新しい挑戦を林がしていて、それがかっこ良くて仕方なくて! 乃木坂46のなかで新しいジャンルをどんどん切り開いていっている林がかっこいいし、自分のやりたいことに突き進んでいっているのもかっこ良くて、本当に尊敬できるなって思いました。

――ほかにも、番組ではライブでも披露された楽曲「マグカップとシンク」「価値あるもの」「Never say never」についてのエピソードも語りました。

<番組概要>

番組名:SCHOOL OF LOCK!

パーソナリティ:こもり校長(小森隼・GENERATIONS from EXILE TRIBE)、アンジー教頭(アンジェリーナ1/3・Gacharic Spin)

放送日時:月曜~木曜 22:00~23:55/金曜 22:00~22:55

番組Webサイト:https://www.tfm.co.jp/lock/

番組公式X:@sol_info