横浜アンパンマンこどもミュージアムは3月19日から、3Fミュージアム内にベビーエリアとえほんコーナーを期間限定で開設する。
2027年1月中旬まで(予定)、0歳から1歳の子どもが安心して遊べるよう靴を脱げるスペースを従来に加えて2倍の広さに拡大し、80冊以上の絵本を用意する。
積み上げて遊べるブロックやすべり台、壁面には0歳の子どもも楽しめる仕掛けも用意。エリア内のいたるところにアンパンマンとなかまたちの楽しい姿が描かれ、自由に記念撮影ができる。
既存の人気エリア「みんなのまち」には、どんぶりまんトリオと24個のどんぶりが並ぶおうちが加わり、どんぶりの中身をのぞく遊びを楽しめる。
入場無料の1Fひろばにあるフォトブースには、ドキンちゃんとコキンちゃんの積み木を新たに設置。ころんと可愛い「積み木のなかまたち」と一緒に写真を撮影できる。
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