mozo ワンダーシティでは2月6日〜8日、地産地消をテーマにしたオリジナルマカロンの配布イベントを開催する。
同イベントは、地元の自然素材を活かした特別なスイーツ体験を通して、"食べることが、地域の自然を支える行為につながる"という気付きを提供する事を目的としている。
マカロンは、フレンチシェフの技術を軸に、豊田市の抹茶や蜂蜜、根羽村の森で育った杉・檜を蒸留した木々など、地元由来の素材を使用。
「ホワイトチョコレートのマカロン」、「クリームチーズのマカロン」、「フランボワーズのマカロン」の3種を用意している。
1階マルシェコートにて10時〜15時の間、mozoアプリポイント30ptとの交換する形で配布する。各日200個の数量限定のため、無くなり次第終了となる。
