日本テレビ系バラエティ特番『欽ちゃん&香取慎吾の 第101回全日本仮装大賞』(12日19:00~)で審査員を務める10人がコメントを寄せた。
いとうあさこ
平和で優しくて、みんな欽ちゃんが好きで、慎吾ちゃんが好きで、多幸感ありますよね。
みんなが精いっぱい120パーセントぶつける『仮装大賞』、ダイナミックなものからシンプルなものまで、ずーっと楽しいのでぜひゆっくりお楽しみください。
伊藤美誠
笑いも、涙も、そして元気ももらえる『仮装大賞』だったんじゃないかなと思います。
ぜひテレビでゆったり、家族みんなでみていただきたいなと思います。
岩田剛典
個人的にはクスッと笑えるというか、ちょっとくだらなさのある作品が好きでした。
「UFO」という作品がありまして、すごくシュールな笑いを誘う作品で楽しませていただきました。
上白石萌歌
それぞれの見せ方や技術が素晴らしいのはもちろんですが、仲間たちとのチームワークとか、お一人で出演されている方の努力みたいなものをすごく感じて、とても楽しい世界でした。
皆さんに優勝をあげたいくらいです。私もテレビでも楽しくみたいと思います。ぜひご覧ください。
滝沢カレン
魔女たちが大冒険する仮装があったんですけど、絵本を見ているような、ロマンチックでもあるけど、でもどこか切なくもあり、ちゃんと冒険しているシーンがたくさんあったので、こんな本があったら絶対楽しいなと思いながら見させていただきました。
中村米吉
101回目、次の200回に向けての第一歩でございます。
私もこの101回目で審査ができることを本当にうれしく思っております。
歌舞伎を題材にした作品があったので、やっぱりそれは印象に残りましたし、「歌舞伎」をどういうふうに仮装で表現するのかというのは、本当に皆様にもぜひ楽しみにしていただきたいです。
船越英一郎
チームワークを見せてもらえた作品がいっぱいありました。インタビューで見える皆さんの努力とか、それにかける思いとか、涙が止まらなくなるものもいっぱいありましたね。
とにかく泣いたり笑ったり、心を揺さぶられる忙しい2時間になりましたので、
ぜひ皆さんも楽しんでください。
松丸亮吾
自分の中でしっかりと点数の基準を設けて審査に臨んだのですが、今回みんなすごい!2点出し過ぎました。
今回の仮装大賞は少人数で取り組んでいる作品が多いんですど、人手の少なさを全く感じない。
ただ、裏側ではショーのてんやわんやがあったんだろうなと。仮装大賞、裏カメラ欲しいですね。
ショーとしてレベルが上がり過ぎていて、世界に誇る仮装大賞になるんじゃないかと思いました。
やす子
今回は、子どもからおじいちゃんおばあちゃんまで、全員が大活躍で心が動かされると思います。
欽ちゃんさんも新衣装で登場されているので、香取さんと欽ちゃんさんの愉快な感じを楽しんでください。私も楽しみにしています!
吉村崇(平成ノブシコブシ)
101回目、ちょっと革新的な出来事がいろいろ起きたりしているので、ぜひともそこを見ていただけたらなと。
絶対に楽しませますし、誰も傷つく人がいない素敵な番組でございますので、ぜひご覧ください!
【編集部MEMO】
今回は880組が応募し、予選を勝ち抜いた出場者35組が放送に登場。その中には、熊本のご当地キャラクター・くまモンも。ご当地キャラクターが『仮装大賞』に参加するのは初。
(C)日テレ
