第一三共ヘルスケアは11月17日から、東京メトロ銀座線レトロライナー(銀座線1000系特別仕様車貸切電車)をジャックした交通広告企画「ルルが広告したいもの」を開始した。期間は11月30日まで。
広告では、かぜ薬「ルル」がつかわれない健やかな冬になることも嬉しいという想いのもと、「天井」「太陽」「みかんの白いとこ」などのワードで、"かぜをひかないためにできること"を表現した。ハピコワクリニック五反田 統括院長の岸本久美子先生が監修した、日常の中でかぜを予防するために意識すべきポイントを伝えている。
広告の掲出場所は、東京メトロ銀座線全40編成中の2編成。掲出している広告や、なぜ「天井」「太陽」「みかんの白いとこ」がかぜ予防につながるのかは特設サイトでも確認できる。

