2日のテレビ朝日系バラエティ番組『アメトーーク!』(毎週木曜23:15~)では、「仲良し同居芸人」を放送する。
2日の放送では、実は一緒に住んでいたという「仲良し同居芸人」として、橋本直(銀シャリ)&奥田修二(ガクテンソク)、吉村崇(平成ノブシコブシ)&クボケン(5GAP)&てつみち、熊元プロレス(紅しょうが)&浜田順平(カベポスター)、南條庄助(すゑひろがりず)&森下直人(ななまがり)が登場。
構成作家の家に転がり込んだという橋本と奥田だが、家賃を浮かせるために、どんどん同居人が増えていったといい、とにかくお金がない下積み時代だったため、「1週間毎日鍋やった」という食事事情も明かす。
また、浜田と真輝志という男性芸人2人との同居を選んだ熊元プロレスは「男子と住んだ方が一石二鳥」とニヤリ。しかし、浜田にお風呂上がりの全裸を目撃されてしまった際のリアクションを暴露されてしまう。そして、意外と料理上手でもてなし上手だという熊元プロレスが、コロナ禍に気持ちを上げるために開いたパーティーで取った禁断の行動も明らかになる。
“女人禁制”というルールを「一度だけ破った」という奥田が、橋本に衝撃のざんげをすると、ほかの芸人たちからもざんげが続出する事態もぼっ発する。
そんななか、「元相方と同居していたことがある」という陣内智則が、「でも俺らは一緒に住んで仲が悪くなった(笑)」と、当時思わずイラッとしたことを打ち明ける。


